本文へ移動
自作PC攻略へ戻る

ジサコv2 自作PC攻略

変更履歴 Ver.2.β1001

自作PC攻略に追加した解説や、分かりやすさを改善した内容を記録します。ジサコ本体の変更履歴とは別に管理しています。

自作PC攻略

新しい更新から表示
自作PC攻略の変更履歴
日付 バージョン 変更内容
Ver.2.β1001 実物写真と構成の選び直し記録で、判断の根拠を明確に

組み立てとパーツ解説の写真風手順画像を、出典付きの実物写真へ変更しました。M.2の動きを模式図で補い、BIOSは公式画面への案内と手元での確認項目を整理。ジサコで実際に選ばれた構成の注意・CPU選び直し・金額の変化と未確認事項を掲載し、光学ドライブとメーカー別設定の重複説明を減らしました。実測・メーカー資料・説明図を区別して表示しています。

Ver.2.β1000 ジサコで作りながら学ぶ実践ルートへ再構成

初めての1台、構成を直す実例、購入前確認、完成確認、症状別の案内を追加しました。OS選びを購入前へ、細かなBIOS調整を完成後へ分け、部品の役割を先に学べる順番へ整理。ジサコの構成を参照した確認記録、容量計算からの条件反映にも対応しました。ジサコ本体とは独立して更新します。

Ver.2.β0128 各ページに内容が分かるSNS共有画像を設定しました

自作PC攻略の総合案内、各章、用途別ページ、パーツ別解説、GPU性能比較など計25ページへ、ページ名と内容を大きく記した1200×630pxの共有画像を設定しました。X、Facebook、LINEなどが利用するOGPとTwitter Cardの画像・タイトル・説明・代替説明もページごとにそろえています。

Ver.2.β0128 総合案内の選択肢へ内容が分かるイラストを追加しました

「今知りたいことから探す」の12項目へ、買い方の比較、用途と予算、パーツ選び、組み立て、初回起動、OS導入など、それぞれの内容を表す専用イラストを追加しました。現在のPCパーツに合う簡潔な線と配色へ統一し、パソコンとスマートフォンの小さな表示でも項目を見分けやすくしています。

Ver.2.β0128 自作PC攻略の全ページへ共有ボタンを追加しました

各攻略ページの上部へ、ジサコと同じ感覚で使える「ページ共有」を追加しました。URLコピーとX、LINE、Facebook、はてなブックマーク、Bluesky、Threadsに対応し、ページ内の見出し位置や計算機の条件を含むURLも共有できます。パソコンとスマートフォンで操作しやすい配置へ調整しています。

Ver.2.β0125 推奨メモリ計算機の追加タブと枠線をそろえました

「用途を追加」タブの下端が、横に続く追加用途の枠線よりわずかに下へ伸びていたため、接続部分の高さを調整しました。タブと枠の一体感を保ちながら、左右の線と同じ高さでそろうようにしています。

Ver.2.β0124 推奨メモリ計算機の「用途を追加」を見つけやすくしました

計算の次に行う操作がすぐ分かるよう、「用途を追加」タブを大きくし、背景色、文字、プラス記号、選択時の表示を強めました。追加した用途の枠とつながるタブ形状は保ち、パソコンとスマートフォンのどちらでも操作しやすくしています。

Ver.2.β0123 攻略を読んだ後、必要な確認や商品比較へすぐ進めるようにしました

自作PC攻略の全ページで、ジサコとコスパそ商品検索への導線を再点検しました。既にパーツ別の検索やGPU性能別検索があるページには重複追加せず、導線が不足していた概要、準備、組み立て、初回起動、OS導入、メモリ節約、用途別構成、向き不向き、電気代計算に、内容に合う2~3件だけを追加しています。商品を比べる条件が明確な箇所は、該当カテゴリや性能条件を引き継ぐ検索へつないでいます。

Ver.2.β0122 メモリ節約術の目的とアプリの終了方法を分かりやすくしました

メモリ価格が高騰している今、限られた容量を無駄なく使う目的をページ冒頭へ追加しました。Windowsの手順も「通常の方法で閉じる」から「きちんと終了する」へ変更し、手順一覧の表現もそろえています。

Ver.2.β0121 Linuxの選び分けとゲームの始め方を詳しくしました

Ubuntu LTS、Linux Mint、Fedoraの特徴と向いている人を整理し、Pop!_OS、Zorin OS、Bazziteも候補へ追加しました。Linux版、SteamのProton、非対応になりやすい不正対策やPC Game Passを分け、Steam・Heroic・Lutrisの使い分けと確認手順も追加しています。

Ver.2.β0120 ページ内リンクの移動先が固定案内に隠れないようにしました

「ページ内の案内」から移動した時に、見出しが上部の固定ナビゲーションへ隠れる問題を全攻略ページで修正しました。JavaScriptの読み込み状態にかかわらず、PCとスマートフォンで見出しの上に読みやすい余白を確保します。

Ver.2.β0119 Windows 11・Linuxのインストール手順をOS別に作り直しました

Windows 11、Ubuntu、Linux Mint、Fedora Workstationを分け、公式USBの作成、起動メニュー、SSDの選択、初期設定、更新まで具体化しました。Windows 11はUSBを作れるPCがない場合に、USB付属の正規版を選ぶ方法も追加し、インストール画面は判断箇所が分かる図解で示しています。

Ver.2.β0118 各ページ上部の章表記を日本語で分かりやすくしました

「自作PC攻略 CHAPTER 04」のような表記を、「自作PC攻略 04 組み立て」のように章番号と内容が一目で分かる形へ変更しました。01~06、パーツ別ページ、GPU性能比較、番号のない補助ページまで同じ考え方で統一しています。

Ver.2.β0117 電気代計算機で比較できる内容を明記しました

同じ使用条件で電源の変換効率や電力会社を切り替え、80 PLUS認証による電気代の差や、地域ごとの料金差を比較できることを計算機の冒頭へ追記しました。

Ver.2.β0116 光学ドライブを追加しない場合の案内を整理しました

光ディスクを使わない場合は、ソフトやデータをダウンロード、クラウド共有、USBメモリ、外付けストレージで扱い、必要になった時だけUSB外付けドライブを追加する方針へ統一しました。SSDや冷却へ予算を回す説明は削除しています。

Ver.2.β0115 PCの電気代計算機を専用ページへ移しました

電源の選び方を読みやすく保つため、電気代計算機を独立したページへ移しました。電源ページでは、容量確認の直後、80 PLUSの効率差の説明、ページ末尾の3か所から計算機を開けます。計算方法、料金データの定期確認、前回設定の保存は引き続き利用できます。

Ver.2.β0114 電源ページに用途別の電気代計算機を追加しました

1日の利用時間、用途、電源容量、PCの最大消費電力、80 PLUS、電力会社から、コンセント側の平均消費電力と日・月・年の電気代を概算できるようにしました。標準的な従量制プランの電力量料金、燃料費等調整、再エネ賦課金を反映し、公式データを定期確認する更新処理と前回設定の保存にも対応しています。

Ver.2.β0113 電源選びで本体サイズをATX世代より先に確認する順序へ変更しました

電源の選定順を、ジサコで容量を決め、GPU端子、ケースに収まるATX・SFXと本体奥行き、ATX世代の順へ変更しました。本文、仕様表の読み方、購入前の照合順も同じ優先順位に統一しています。

Ver.2.β0112 500W電源の定格出力と80 PLUS効率の関係を追加しました

80 PLUS Standardの500W電源がPCへ500Wを供給できるのかを、定格出力と入力電力の違いから説明しました。効率80%で500Wを供給する場合の入力電力と損失の計算例、出力系統ごとの上限確認も追加しています。

Ver.2.β0111 電源ページをATX 2.x・3.0・3.1の違いから選べる構成へ整理しました

電源選びを、ジサコで容量確認、GPUの推奨容量と端子確認、ATX世代の選択、品質・効率・寸法確認の順へ再構成しました。ATX 2.x・3.0・3.1について、瞬間的な電力増加への考え方、GPU用端子、新規購入と手持ち電源の判断を比較し、容量・設計世代・80 PLUSの違いも整理しています。

Ver.2.β0110 電源容量のジサコ案内と80 PLUS認証の早見表を追加しました

電源容量をジサコの構成から確認できる案内を選び方の冒頭へ追加しました。80 PLUSは容量や総合品質ではなく変換効率の認証であることを整理し、115V Internalの各ランク、負荷率別の最低効率、消費電力差の計算例、購入時に併せて確認する項目を掲載しています。

Ver.2.β0109 PCケース4種類を同じ高さ基準で比較できる写真へ変更しました

ATXミドルタワー、MicroATX、Mini-ITX・SFF、ガラス2室型の実物写真を、各メーカーの公称高さに合わせて500mmの共通目盛り上へ並べました。幅・高さ・奥行きと外寸の箱形容積も併記し、撮影角度が違う写真でも相対的な大きさを判断しやすくしています。

Ver.2.β0108 メモリ・ストレージ計算機へ任意入力を追加しました

一覧にない用途、アプリ、ゲーム、作業データも容量を手入力して計算へ加えられるようにしました。メモリはOS込みの推奨容量と、そのまま足す追加容量を選べます。ストレージはGB・TBを選択でき、追加した任意項目も既存項目と同様に削除でき、次回アクセス時に復元されます。

Ver.2.β0107 小見出しが本文に埋もれない大きさへ見直しました

「CPUグレード別の冷却目安」など、本文より小さく表示されていた構造上の小見出しを攻略ページ全体で確認しました。主要な小見出しと枠内の補助見出しをそれぞれ読み取りやすい大きさへ調整し、用途タグや更新日などの補助情報は従来の大きさを維持しています。

Ver.2.β0106 PCケースの4つの方向へ実際の製品例を追加しました

通気型ATXミドルタワー、MicroATX、Mini-ITX・SFF、ガラス・2室型へ、それぞれ実際の製品画像を追加しました。写真は外観の一例であることも明記し、攻略ページ全体ではマザーボードを意味していた「基板」を「マザーボード」へ統一しています。

Ver.2.β0105 CPUクーラーの選択肢を9種類へ増やしました

CPUクーラーの選択肢へ、92mm級コンパクト塔型、超薄型ロープロファイル、完全ファンレス、本格水冷・カスタムループを実物写真付きで追加しました。低背型と一緒にしていたトップフローも独立させ、選ぶ場面、冷却上の制約、寸法や手入れの注意が比較できる構成へ変更しています。

Ver.2.β0104 5つのパーツ選びを、具体例と確認手順から全面再構成しました

CPUクーラー、PCケース、電源ユニット、ケースファン、光学ドライブについて、各10件以上のメーカー・規格団体による公式情報を照合しました。おすすめの入口、用途別の具体例、仕様表の読み方、購入前の確認、取付後の判断までを重複なく整理し、ページ上には外部参考リンクを表示しない構成にしています。

Ver.2.β0103 CPUグレード別の冷却目安を追加しました

CPUクーラーの最終候補を決める欄の後へ、付属品ありの65W級から最大250W級まで、具体的なCPUとクーラーの組み合わせ例を追加しました。同じRyzen 7やCore Ultra 7でも必要な冷却が異なる理由、低背クーラーを使う時の注意、取付後に冷却が十分か判断する3つの確認方法もまとめています。

Ver.2.β0102 CPUクーラー5種類へ、具体例の実物写真を追加しました

CPU付属、120mm級の塔型空冷、大型2塔型空冷、240~360mm簡易水冷、低背・トップフロー空冷の各選択肢へ実物写真を配置しました。製品例の名称と写真の出典・ライセンスも併記し、形の違いを同じ位置で比べられる表示にしています。

Ver.2.β0101 CPUクーラーページの参考リンク欄を削除しました

CPUクーラーの選び方本文はそのままに、ページ上の外部参考リンク一覧を非表示にしました。ほかのパーツページの参考欄には影響しません。

Ver.2.β0100 CPUクーラーの選び方を、公式・専門サイト10件以上から全面再構成しました

CPU・クーラーメーカー、国内専門サイト、測定メディアの選び方と比較方法を再調査しました。CPU製品情報、冷却方式、対応ソケット・金具、同一条件の比較表、ケース寸法の5段階に整理し、自分と同じCPUや入手困難な電力条件のレビュー探しを要求する説明は廃止しました。付属・塔型空冷・大型空冷・簡易水冷・低背空冷の選び分け、取付後の確認手順も追加しています。

Ver.2.β0099 CPUクーラーの選び方を、CPU側の条件から組み直しました

冷却製品の対応確認を特定メーカーの検索方法へ寄せず、CPU製品ページでソケット、PBP・TDP、最大時の電力、クーラー付属の有無を確認する所から始める構成へ変更しました。対応ソケットと取付金具で物理対応を判定し、使用CPUまたは発熱条件の近い比較レビューで持続性能・温度・騒音を確認した後、ケース・メモリ・ラジエーターの寸法で確定する流れに統一しています。

Ver.2.β0098 CPUクーラーの対応確認を、一般的なソケット基準へ修正しました

主要メーカーの公式案内を再確認し、すべてのCPUクーラーにCPUとマザーボードを個別指定する対応検索があるように読めた記述を修正しました。取付可否はCPUのソケットとクーラーの対応ソケット、必要金具の同梱状況で確認し、使用CPUは冷却性能に近いレビューを探す時に使います。個別検索は、メーカーが用意している場合に追加で利用する位置付けへ変更しました。

Ver.2.β0097 全ページの「次に何をすればよいか」を具体化しました

自作PC攻略の全23解説ページを見直し、「確認・比較する」で止まっていた説明を、確認先、操作・照合方法、候補を残す判断基準、問題があった時の戻り先まで分かる形へ変更しました。パーツ選びでは、同じ条件のベンチマーク、メーカー対応表、説明書の寸法図・帯域共有表など、実際に使う資料も明記しています。組み立て、初回起動、OS設定、メモリ節約術など、既に具体的な手順がある箇所は重複させず、不足していた説明だけを補い、ケースファン選びから組み立て手順へ進むページ内リンクも修正しました。

Ver.2.β0096 CPUクーラーの選び方を、確認方法と判断基準まで分かる内容へ直しました

CPUクーラーページ全体を見直し、「確認する」で終わっていた説明へ、使う比較表、見る項目、候補を残す基準を追加しました。同じCPU・電力設定・負荷時間のレビューから冷却と騒音を判断し、対応ソケットと取付金具、ケース上限、メモリ高、ラジエーターとファンの実寸で取付可否を確定する流れに統一しています。

Ver.2.β0095 CPUクーラーのデザイン・照明の選び方を追加し、空冷写真を更新しました

CPUクーラーは必要な冷却性能と取付寸法を先に満たし、その候補から動作音、色、形、ライティングを選ぶ流れへ整理しました。ARGB 5V/RGB 12Vの確認も追加し、古い小型空冷の写真を現在の大型2塔型空冷クーラーの実物写真へ差し替えています。

Ver.2.β0094 低価格帯のマザーボードで十分な構成と、注意点を追加しました

高価なマザーボードの違いを説明する欄へ、低~中消費電力CPUと必要最小限の増設で低価格帯を選べる構成を追加しました。電源回路、端子数、UEFI更新・診断機能などを省いた製品で起こり得る制約も、完全な型番で確認できるよう整理しています。

Ver.2.β0093 高価なマザーボードの違いを、目的別に整理しました

マザーボードページの後半へ、CPU電源と冷却、増設数と帯域、高速端子、組み立て・復旧機能、耐久性、外観のどこに価格差が表れるかを解説する段を追加しました。一般構成で中価格帯が適する場合と、上位製品へ予算をかける意味がある場合も分けています。

Ver.2.β0092 ATXとmicroATXの写真を、現在の構成が分かる製品へ変更しました

古いPCI中心のマザーボード写真を、M.2とPCIeを備えたATX・microATXの実物写真へ変更しました。マザーボードの高さを実寸比で表示し、それぞれの寸法とmicroATXの最大寸法も併記しています。

Ver.2.β0091 マザーボード選びの見出しを、判断基準が伝わる表現へ変更しました

マザーボード選びの見出しを、CPUへの対応、接続する機器、マザーボードの大きさの順に確認することが分かる表現へ変更しました。

Ver.2.β0090 CPUなしUEFI更新機能の、メーカー別名称を追加しました

BIOS Flashbackの解説へ、ASUS、MSI、GIGABYTE、ASRockで使われる名称をメーカーとの対応が分かる形で追加しました。すべての製品に搭載される機能ではないため、完全な型番の仕様と説明書を確認する注意点も添えています。

Ver.2.β0089 マザーボードの購入前確認を、短く分かりやすく整えました

マザーボードの選択肢と購入前確認の見出しを短くし、CPU対応、マザーボード規格とケース、増設余力、内部と外部の端子、その他の確認項目へ表現を整理しました。ケース前面端子を生かせるか、外部機器を接続できるかという確認目的も追記しています。

Ver.2.β0088 CPU対応の確認順と、UEFIのバージョン表記を見直しました

マザーボードのCPU対応確認を、ソケットとチップセットで候補を絞り、メーカーのCPU対応表で完全な型番を確認し、対応開始UEFI(BIOS)バージョンと出荷時の状態を照合する順序へ変更しました。バージョンを「版」と省略していた表現は、攻略ページ全体で「UEFI(BIOS)バージョン」や「バージョン」へ改めています。

Ver.2.β0087 6つのパーツ選びを、結論から読める内容へ作り直しました

マザーボード、CPUクーラー、PCケース、電源ユニット、ケースファン、光学ドライブの6ページを、複数の公式資料を照合して全面的に再構成しました。各ページは、おすすめの入口、用途で変わる選択肢、購入前の6項目、実物の形、仕様表、最終判断の順で読めます。OS・周辺機器ページは一覧から削除し、旧URLはパーツ全体の選び方へ移動するようにしました。ページ下のお願い欄も、べんぞ~からの呼びかけと小さなイラストへ変更しています。

Ver.2.β0086 HDDの選び方の結論を、3手順へ整理しました

HDDの結論欄で重複していた用途表、性能・耐久性、費用の説明を下の詳細解説へまとめました。上の欄は、SSDとHDDの役割分担、保存量、用途と記録方式、同条件での型番比較の3手順とストレージ容量計算機へのリンクだけに絞り、短く読める構成にしています。

Ver.2.β0085 HDDの重複した結論欄を一つにまとめました

「HDDは、SSDへ大容量の保管を追加したい時に選びましょう」の欄を削除し、3.5インチSATA HDDを追加する場面の説明を、上の「HDDは、SSDへ追加する大容量の保管用として選びましょう」へ統合しました。SSDページのストレージ容量計算機へのリンクも同じ結論欄へ移し、その下はHDDの種類から続けて読める構成にしています。

Ver.2.β0084 HDDを、用途と保存方法から選べる構成へ変更しました

HDDをSSDへ追加する大容量の保管用として位置づけ、一般PC、NAS、録画・監視、高負荷・業務向けの違いから選べる構成へ変更しました。保存後の書き換え方に応じたCMR・SMRの選択、購入前に確認する6項目、仕様表と最終判断を順に読めます。容量計算はSSDページのストレージ容量計算機へ直接移動できるようにしています。

Ver.2.β0083 SSDのおすすめが直接伝わる見出しへ変更しました

SSDの種類を紹介する最初の見出しを、「メインストレージには、M.2 NVMe PCIe 4.0 SSDがおすすめ」へ変更しました。基準という表現ではなく、最初に選ぶおすすめがひと目で分かる形にしています。

Ver.2.β0082 SSDの種類とおすすめを先に示す選び方へ再構成しました

SSDの役割・用途・規格が重複していた説明を整理し、新しい自作PCではM.2 NVMe PCIe 4.0を基準にする結論から読める構成へ変更しました。Gen5、2.5インチSATA、M.2 SATAを選ぶ場面、SSDとHDDの使い分け、HDDを主ストレージへ勧めない理由、購入前に確認する6項目をコンパクトにまとめ、速度・耐久性などの詳細解説は下の枠へ分けています。

Ver.2.β0081 SSD計算機の削除ボタンへ、上側の境界線を追加しました

右上へ一体化した「×」ボタンに上線がなく、上下どちらの項目を削除する操作か判別しにくかったため、ボタンの上側へ境界線を追加しました。ボタンを対象項目の枠内へ1px下げ、上・左・下の線で削除対象の行が分かる形にしています。容量表示の位置は変更していません。

Ver.2.β0080 SSD計算機の削除ボタンを、項目枠と一体化しました

追加したソフト・ゲームの「×」を、独立した丸ボタンから項目枠の右上角につながるコーナーボタンへ変更しました。上と右の線を項目枠と共有し、左と下の線だけで操作部分を区切っています。ボタンは容量表示の配置に影響しないため、各行の容量は同じ右端位置を維持します。

Ver.2.β0079 SSD計算機の削除ボタンを、各項目の右上へ移しました

追加したソフト・ゲームの「×」ボタンを、各項目の一番右上へ移しました。ボタンは表の配置計算から外して固定し、積算容量は数値だけを従来と同じ右端へ揃えているため、Windows 11や保存ファイルとの表示位置はずれません。スマートフォンでは項目カードの右上に表示します。

Ver.2.β0078 SSD計算機の容量表示を、すべての行で揃えました

追加したソフト・ゲームだけ積算容量の横へ削除ボタンが入り、ほかの項目と容量の表示位置がずれていたため、削除ボタンを「1件」と同じ操作欄へ移しました。積算容量欄は数値だけを右揃えにし、Windows 11、追加アプリ、保存ファイルの容量を同じ位置で比較できるようにしています。

Ver.2.β0077 SSD計算機の追加済みソフトを、×ボタンで整理できるようにしました

ストレージ容量計算機で、追加したソフト・ゲームの「入れる/入れない」スイッチを廃止しました。追加中の項目はすべて容量計算へ含め、不要な項目は積算容量の横に配置した丸い「×」ボタンから削除できる、迷いにくい操作へ変更しています。以前「入れない」にして保存していた項目も、再表示後は追加中の項目として計算へ含まれます。

Ver.2.β0076 メモリとストレージのソフト検索を、日本語の表記違いへ対応させました

推奨メモリ計算機とストレージ容量計算機で、日本語名、略称、通称、登録済みの別名を検索対象へ統一しました。ひらがなとカタカナ、全角と半角、英字の大文字と小文字、空白や主な区切り記号の違いを吸収するため、「ふぉとしょっぷ」「マイクラ」「FF14」のような入力でも該当候補を探せます。複数の検索語を空白で区切った場合は、すべてを含む候補へ絞り込みます。

Ver.2.β0075 SSDのおすすめと用途別の選択肢を、読む順番に合わせて分けました

SSDページの冒頭は、主SSDなら1TB以上のM.2 NVMe・PCIe 4.0を基準にし、ゲームを複数保存する場合は2TBを優先するという具体的なおすすめへ変更しました。従来の6項目と用途別の選択肢を混在させず、「おすすめを確認→ストレージ容量を計算→用途に合わせて性能・耐久性・価格を調整」の順へ再編しています。計算機の見出しは「ストレージ容量計算機」へ変更し、何を入力して何が分かるのかを短く案内する文章へ改めました。

Ver.2.β0074 SSD容量計算機のソフト・ゲームを181種類へ増やしました

SSD容量計算機の候補を9件から181件へ増やし、文書・仕事、通話・クラウド、画像・イラスト、動画・配信、音楽・音声、3DCG・CAD、開発・仮想環境、AI・データ処理、ランチャー・PCツール、ゲームの10種類へ整理しました。日本語名、略称、用途からも検索できます。公式要件で容量を確認した候補は「公式容量」、本体・一般的な追加機能・更新分を見込んだ概算は「計画用目安」と区別し、作品データ、同期ファイル、モデル、キャッシュなどを別に加える必要がある候補には注意点を表示します。

Ver.2.β0073 SSD容量計算機を、追加式・スライダー式にして前回設定を記憶するようにしました

SSD容量計算機のソフト・ゲームは、検索画面から必要なものだけを追加できる方式へ変更しました。追加後は切り替えスイッチで計算へ入れる・入れないを選べます。写真などの件数と動画の本数・長さは、各段階の値が見えるスライダーへ変更し、千・1万・10万の短い表記にも対応しました。保存予定の合計と推奨ストレージ容量は計算機上部へ常時表示し、計算機を読んでいる間は画面上部へ固定されます。SSDとメモリの両計算機は、同じ端末・ブラウザーで再訪した時に前回の選択内容を復元します。

Ver.2.β0072 SSDの必要容量を、ソフトと保存ファイルから積算できるようにしました

SSDページの「SSDの役割」より前へ、容量の目安と積算計算機を追加しました。Windows 11は公式の64GB以上という要件と実使用量が固定ではない理由を説明し、更新用領域を含む80GBを計画枠として計算します。Microsoft 365、CLIP STUDIO PAINT、Photoshop、Premiere、Visual Studio、主要ゲームを選択でき、文書、JPEG、RAW、音楽、動画は量を選ぶと行ごとの積算容量が変わります。動画は画質・ビットレート、10分・30分・60分・120分、本数を組み合わせられ、空き容量を残したうえで500GB、1TB、2TB、4TB以上の購入目安を表示します。

Ver.2.β0071 SSDの選び方を、直近1年の実測に基づく優先順位へ組み直しました

SSDを、必要容量と役割、取付規格、用途に合う速度帯、用途に近い実測、耐久性・温度・保証、価格/TBとサポートの順で探せるようにしました。2025年9月以降の一般アプリ、11ゲーム、8K素材処理、Gen5冷却、QLC・HMB製品の検証を確認し、普段使い・ゲームはGen4を基準に、大容量転送は実測差を見てGen5を判断する内容へ更新しました。情報源も、用途に近い直接比較、公式仕様、同じ型番・容量の詳細レビュー、価格・在庫の順に確認するよう整理しています。

Ver.2.β0070 SSDとHDDの使い分けを読みやすくしました

SSDとHDDの使い分けを一つの長い段落から二つの段落へ分けました。「SSDはHDDより読み書きが速い」「HDDは容量あたりの価格を抑えやすい」という判断基準を強調し、作業用と大容量データの保管用を素早く読み分けられるようにしています。

Ver.2.β0069 SSDとHDDの使い分けを、データの用途から判断できるようにしました

SSDの概要へ、HDDより読み書きが速く、OS・アプリや頻繁に編集・保存する作業データへ向くことを追記しました。あわせて、HDDは容量あたりの価格を抑えやすく、完成した動画やバックアップなどの大容量データを保管し、必要な時に見る・取り出す用途へ向くことを案内しています。

Ver.2.β0068 推奨メモリ計算機へ、日本で使われる代表的なゲーム・アプリを追加しました

全カテゴリを再点検し、対応用途を102件から137件へ増やしました。LINE、LINE WORKS、Chatwork、Google Meet、Cisco Webexを通話・チャットへ追加したほか、原神、崩壊:スターレイル、ゼンレスゾーンゼロ、PSO2 ニュージェネシス、ドラゴンクエストX、CLIP STUDIO PAINT、CapCut、Filmora、EDIUS、VOICEVOX、Jw_cad、SketchUp、Archicad、SPSS、Power Automate、RStudio、Visual Studio Code、ComfyUI、Bandicam、主要同期・ランチャーなどを追加しました。公式に固定RAM量があるものは公式値を優先し、値が示されていないものは用途に応じた計算用目安であることを候補ごとに明記しています。

Ver.2.β0067 推奨メモリ計算機の「すべて」で全用途を表示するよう修正しました

用途追加画面で種類を「すべて」にし、検索文字を入力していない時、おすすめの12件だけを表示していた制限を削除しました。現在登録している102件を一覧表示し、種類での絞り込みや文字検索を行った場合も、該当する候補を途中で省略せず表示します。画面上の対応数と表示件数も実際の登録件数から表示するよう統一しました。

Ver.2.β0066 メモリの選び方を、容量から最終候補へ進む順序に組み直しました

メモリページを、必要容量と推奨メモリ計算機、今のPCでの実測・購入前の手計算、2枚組を基本にする理由、DDR4とDDR5、実際の速度差、仕様表、DIMMの形と取付位置、最終候補、メモリの役割、技術編の順へ変更しました。DDR4・DDR5は対応プラットフォーム、速度、構成費用、選ぶ場面を比較し、Windowsの普段使い、制作アプリ、ゲーム、帯域を使う処理で体感差が異なることを実測例とともに追加しています。重複していた汎用3ステップを廃止し、購入前に照合する項目と見出しを具体化しました。

Ver.2.β0065 推奨メモリ計算機を102種類のゲーム・アプリに対応させました

対応用途を55件から102件へ増やしました。実在ゲーム38件に加え、画像・映像・音声、3DCG・CAD・設計、データ分析、開発・仮想環境を拡充しています。同じソフトでも、HDと4K、標準とUltra、標準モデルと大規模モデルのように公式要件が異なる用途は別候補に分けました。各候補からメーカーや開発元の公式要件を開けます。種類で絞り込んだ時に24件目以降が隠れていた制限も広げ、表示件数と全対応数を画面で確認できるようにしました。

Ver.2.β0064 メモリの商品表記を、優先度まで含めて読めるようにしました

「容量・速度・レイテンシを順に読む」へ、32GB(16GB×2)・DDR5-6000・CL30-36-36-76・1.40V・PC5-48000・UDIMM・XMP/EXPOという公式製品の表記例を追加しました。容量・枚数・DDR世代・形状・高速設定は必ず確認し、MT/sとCLは同条件の候補で比較、PC5の重複表記やCL以降のタイミング、電圧は通常の購入では後回しにできることを分けて示しています。CLはMT/sと組み合わせてnsへ換算する例と、性能差が出やすい用途・出にくい用途、購入時の確認順も追記しました。

Ver.2.β0063 使うアプリが未定でも、メモリ容量を決められる案内へ改めました

「今のPCがない・測れない場合」を「使うアプリが分からない場合」へ変更しました。具体的なアプリ名が決まっていなくても、計算機で軽量級・中量級ゲームなどの大まかな用途を選べることを案内し、迷った時は32GBを基準にする流れへ整理しています。16GBは軽い用途と価格優先が明確な場合、64GBは重い制作・開発・AIを行う予定がある場合、96GB以上はソフトやデータ量から根拠を確認できた場合に選ぶことを容量ごとに示しました。

Ver.2.β0062 推奨メモリ計算機を、容量の調べ方の最初へ移動しました

「必要なメモリ容量の調べ方」の直下へ推奨メモリ計算機を移動し、その下に「今のPCで実際に調べる」「購入前に手計算する」の2通りを並べました。右側だけ色が異なっていた帯見出しは左側と同じ表示へ統一しています。購入前の手計算欄には、計算機で同時利用するゲーム・アプリを選ぶと、25%の余裕、一般的な購入容量、境界付近で下の容量を維持できるかまで自動計算できることを追記しました。

Ver.2.β0061 メモリ容量の境界では、余裕を保てる下の容量を推奨するようにしました

25%の余裕を含む必要量が32GBなどの一般的な搭載容量を少しだけ超えた時、すぐ次の容量へ上げない境界判定を追加しました。許容率は精査の結果、余裕枠の10%とし、Microsoftの利用可能メモリの目安も踏まえ、下の容量でも4GB以上かつ搭載量の10%以上が残る場合に限って据え置きます。例えば必要量32.5GBでは、差0.5GBが余裕枠6.5GBの7.7%で、32GBでも計算上6GB残るため、推奨を32GBとします。据え置いた理由は計算結果の下へ表示します。

Ver.2.β0060 用途追加タブの接続と、メモリ計算の内訳表示を整えました

「用途を追加」タブの左右の枠線を下の用途一覧枠まで延ばし、接続部分を隠していた線の処理を内側だけへ限定しました。追加用途の計算内訳はアプリ名と引き算を並べる表示から、実際に加える容量だけを「24GB+8GB」のように示す簡潔な式へ変更しています。「余裕25%」の説明は、空き容量を保証する意味に見えないよう「快適利用のための余裕」へ改めました。

Ver.2.β0059 推奨メモリ計算機を、OS・ブラウザー・追加用途の式へ整理しました

「追加した用途」の横へ、選んだゲームやアプリから計算へ加える合計容量を表示しました。下の計算式は「OS+ブラウザー+追加用途」へ統一し、独立していた「同時起動」枠を削除しています。追加用途の枠内では、ゲームや制作ソフトの推奨容量からOS基本枠8GBを引く計算と、通話・配信などの追加分をそのまま足す計算を、アプリごとに確認できるようにしました。

Ver.2.β0058 パーツ位置図の導入文を全体像が伝わる表現へ変更しました

CHAPTER 01のパーツ位置図にある導入文を、各パーツがケース内のどこにあり、どのような役割を担うのかを写真で確認できることが伝わる文章へ変更しました。位置図で役割の概要を表示し、各パーツの詳しい解説へ進める内容とも一致しています。

Ver.2.β0057 推奨メモリ計算機の入力と結果の関係を分かりやすくしました

計算機の案内文を、利用予定のゲームやアプリから必要容量の目安を確認できることと、「用途を追加」から同時利用予定のものを選ぶ手順が分かる文章へ変更しました。計算式から推奨合計容量までを「選択内容の計算結果」という見出し付きの枠でまとめ、上で選んだ条件が下の数値へ反映されていることを見分けやすくしています。

Ver.2.β0056 用途追加ボタンを、枠につながるタブ表示へ整えました

推奨メモリ計算機の「用途を追加」ボタン下に見えていた線を、タブと重なる部分だけ隠しました。追加した用途を表示する枠の上線はタブの外側に残し、選択中のタブと内容欄がひと続きに見えるよう、PC・スマートフォン共通で表示を整えています。

Ver.2.β0055 計算機の入力欄をプラス記号でつなぎました

推奨メモリ計算機の設定欄で、Windows 11とブラウザーの間、ブラウザーと「用途を追加」タブの間へプラス記号を追加しました。PCでは横方向、スマートフォンでは縦方向に並ぶ各入力の間へ表示し、OS・ブラウザー・追加用途を足して計算する流れが設定時点から分かるようにしています。

Ver.2.β0054 用途の追加・削除を自由にし、重複は注意表示で案内するようにしました

推奨メモリ計算機から「同時に使う」「同時に使わない」の選択を削除しました。空いた位置には「同時利用する予定のアプリを追加」と表示し、枠へつながるタブ形の「用途を追加」ボタンを配置しています。追加した用途は、その下の枠内へ一覧表示します。用途は自動で削除せず自由に追加・解除でき、複数の主用途を選んだ場合は「同時に使わないなら、必要容量の小さい方または不要な方を外してください」とモーダル内と計算機本体で案内します。計算自体は選んだ用途を同時利用する前提で行います。

Ver.2.β0053 推奨メモリ計算機を独立枠と用途追加画面へ作り直しました

推奨メモリ計算機を「今のPCで実際に調べる」「購入前に手計算する」の左右2欄から分離し、その下に横幅を使った独立枠として配置しました。Windows 11・主用途、ブラウザー、同時起動、25%の余裕を足し算の形で並べ、余裕を含む必要量から購入する推奨容量へ切り上げる流れを見えるようにしています。ゲームやアプリは「用途を追加」ボタンからモーダルを開き、文字検索・分類検索して追加できます。主用途を同時に使わない設定では、より重い用途を追加すると軽い用途を自動で外し、その理由と「同時に使う」設定への変更方法を注意メッセージで案内します。

Ver.2.β0052 検索して使える推奨メモリ計算機を追加しました

「必要なメモリ容量の調べ方」へ見出しを改め、重複していた導入文を削除しました。左右の調べ方は、大きな帯見出しで見分けられるようにしています。購入前の欄には、Windows 11を固定条件とし、ブラウザーのタブ数を選び、実在するゲーム、制作ソフト、開発環境、通話、動画配信・録画、常駐アプリ、ローカルAIなどを文字検索・分類検索して追加できる推奨メモリ計算機を設置しました。ゲームや制作ソフトはPC全体の推奨容量の最大値、同時起動アプリは追加分として計算し、25%の余裕を加えて一般的な搭載容量へ切り上げます。

Ver.2.β0051 必要なメモリ容量を実測と手計算の2通りで調べられるようにしました

「必要なメモリ容量を調べましょう」を左右2列へ分け、左にWindowsのタスクマネージャーで実際の使用量を確認する方法、右に購入前の手計算方法を配置しました。手計算は、Windows 11の公式最低要件4GBを実使用量と混同せず、OS・ドライバー・セキュリティ機能・常駐アプリを含む計算用の基本枠8GBから始めます。ゲームやソフトの推奨メモリは基本枠へ加算せず置き換え、同時起動するブラウザー、通話、録画、制作ソフトの目安を加え、25%の余裕を持たせて16GB・32GB・64GBへ切り上げる計算例を追加しました。

Ver.2.β0050 メモリを2枚組で選ぶ理由を分かりやすくしました

メモリ選びの冒頭を、必要容量を決め、同容量2枚のセットを選び、対応するDDR規格と速度を比べる流れへ整理しました。一般的なデスクトップPCでは、同容量2枚にするとCPUとデータを2本の経路でやり取りするデュアルチャネルを使えて1枚より帯域を確保でき、4枚より高速設定を安定させやすいことを短く説明しています。理由が分からないまま2枚組を勧める表現を解消しました。

Ver.2.β0049 メモリの役割と、容量不足で遅くなる理由を明確にしました

メモリページ冒頭の説明を、CPUが処理に使うデータを一時的に置き、高速に読み書きする作業場所であることが分かる文章へ変更しました。容量が足りない場合は、OSが一部のデータを低速なストレージへ退避するため、処理やアプリの切り替えが遅くなることを説明し、使い方に合う必要十分な容量を用意する案内へつなげています。

Ver.2.β0048 メモリ高騰期に16GBで乗り切る節約案を追加しました

メモリ価格が高い時期の選択肢として、Web、文書作成、動画視聴、軽いゲームなど16GBに収まる用途では、8GB×2とメモリ節約術を組み合わせて一時的に初期費用を抑える案内を追加しました。最大使用量が12GB未満で、ゲームやソフトの推奨容量も16GB以内かを判断条件にしています。最大使用量が12GBを超える場合や、32GB以上を推奨する用途では、節約設定だけに頼らず必要容量を優先する注意も併記しました。

Ver.2.β0047 メモリページを、必要容量の調べ方から選ぶ構成へ変更しました

メモリページの導入を「必要な容量をまず調べる」表現へ変更し、選定の出発点を容量へ統一しました。最も重い使い方を再現し、Windowsのタスクマネージャーで使用中・利用可能・コミット済みを確認する4手順と、測った量へ余裕を加えて2枚組へ丸める方法を追加しています。実測できない場合は、2026年の目安として16GB、32GB、64GB、96・128GB以上の用途と判断条件を公式要件付きで整理しました。その後の説明も、決めた容量に合う2枚組、DDR規格、速度、安定性の順に読み進められるよう再構築しています。

Ver.2.β0046 全パーツの「4つの目的」を具体的な選び方へ変更しました

GPU、メモリ、SSD、HDD、マザーボード、CPUクーラー、PCケース、電源、ケースファン、OS・周辺機器、光学ドライブから「4つの目的から決めましょう」を廃止しました。CPUページと同じ方針で、最初に用途や条件を決め、次に必要な性能・仕様を確認し、最後に構成全体の費用で選ぶ3段階へ変更しています。各パーツには4種類の使い方を例示し、それぞれで見る性能・仕様と予算のかけ所、性能・耐久性の見方、単体価格では見落とす関連費用を追加しました。

Ver.2.β0045 補足欄の小さいⓘをさらに縮小しました

「性能の見方」「耐久性の見方」などにある丸いⓘの文字を、さらに2px小さくしました。丸い外枠とクリックできる範囲は変えず、本文中の用語へ付くⓘも従来の大きさを維持しています。

Ver.2.β0044 全ページのⓘを少し小さくしました

本文中の用語へ付くⓘと、「性能の見方」「耐久性の見方」などの補足を開くⓘを、それぞれ1px小さくしました。説明を開く操作範囲は維持し、PC・スマートフォンのどちらでも本文より目立ちすぎない大きさへ調整しています。

Ver.2.β0043 性能・耐久性のⓘも外側クリックで閉じるようにしました

各パーツページの「性能の見方」「耐久性の見方」などにあるⓘを、本文中の用語ⓘと同じ操作へ統一しました。説明を開いた後に外側をクリックする、別のⓘを開く、Escキーを押す、画面幅が変わる、のいずれかで閉じます。同じ種類の説明を複数同時に開かないようにも調整しています。

Ver.2.β0042 ⓘを用語のすべての出現箇所で確認できるようにしました

同じ専門用語が1ページ内へ複数回出る場合、最初の1回だけでなく、それぞれの出現箇所へⓘを表示するよう変更しました。ただし、その用語を説明している仕様用語欄、規格説明欄、項目名と説明が組になった定義行、用語を題名にした技術解説では重ねて表示しません。PC・スマートフォンのどちらでも、その場で説明を開ける配置を維持しています。

Ver.2.β0041 GPUページの用途表現と用語のⓘを整理しました

GPUページの「ゲーム名・ソフト名を決める」を「ゲーム・ソフトを決める」へ改め、「単体GPUを付けない」は初心者にも対象が伝わる「グラフィックボードを付けない」へ統一しました。攻略全体も確認し、遊ぶゲーム・使うソフトを決める場面と、製品型番やメーカー名を照合する場面を区別して表現を整えています。レイトレーシングには負荷と比較方法が分かるⓘ説明を追加し、同じ用語のⓘはページ内の最初の案内へ1回だけ表示する方式へ統一しました。

Ver.2.β0040 全パーツの選び方と見出しの流れを整理しました

各パーツページの「こう選ぼう」直下にあった共通文を廃止し、用途、性能、容量、規格、寸法など、そのパーツで最初に決める内容を短く案内する文章へ変更しました。「読み終えると分かること」と規格・現行製品の小見出しもパーツ別に具体化しています。全12ページの見出し階層、重複、ページ内リンク、説明順を総点検し、実物写真の節を同列の見出しへ修正しました。OS・ディスプレイ・入力機器の役割、光学ドライブの性能表現、CPU末尾記号の重複、GPU・CPUの性能比較表現も分かりやすく整えています。

Ver.2.β0039 内蔵グラフィックとマザーボード映像端子の関係を明確にしました

一般向けマザーボードはHDMIやDisplayPortなどの映像出力端子を備える製品が多い一方、一部の高性能モデルなどには端子を省いた製品もあることを追記しました。内蔵グラフィックを利用するには、CPU側のグラフィック機能とマザーボード側の映像出力端子が両方必要で、端子だけがあってもCPU側が非搭載なら映像は出ないことを分かりやすくしています。

Ver.2.β0038 CPU選びの性能比較と、動画編集・配信のGPU支援を分かりやすくしました

購入後に測る印象があった「実測値で探す」を、購入前に参照できるベンチマーク結果、ゲームのfps、動画の書き出し時間から確認する表現へ変更しました。用途別の見出しも、用途によって必要なCPU性能と構成費用が変わることを直接伝える内容へ改めています。動画編集・配信は現在の主要ソフトでGPU支援やハードウェアエンコードを使う構成を基準とし、GPU非対応の映像形式・効果、x264などのソフトウェアエンコード、動画フィルター、音声処理ではCPU性能も必要になることを公式情報に基づいて追記しました。

Ver.2.β0037 CPU選びを、用途・必要性能・構成総額から決める案内へ変更しました

CPUページの「4つの目的から決める」欄を削除し、使うゲームやソフトと目標を決める、用途に近い実測性能を比べる、GPUやマザーボードなどを含む構成総額で選ぶ、の3段階へ変更しました。ゲームはCPUがゲーム内処理と描画指示、GPUが映像描画を担当する流れを図示し、高fps・CPU負荷の重い場面と、高解像度・高画質でGPUを優先しやすい場面を分けて説明しています。

Ver.2.β0036 メーカー別UEFI操作と、性能・OS起動設定の説明を具体化しました

「入口」を「UEFI設定画面の開き方」へ改め、ASUS、MSI、GIGABYTE、ASRockごとに、電源投入後に押すキー、OSインストールUSBの一時起動、メモリ高速化、ファン調整、UEFI更新の操作を文章で説明しました。設定項目は性能向上、機能・冷却、OS起動への影響に分け、XMP・EXPO、Resizable BAR、仮想化、UEFI・CSM、Secure Boot、TPM、AHCI・RAID・VMD、CPUブースト、ErPなどを個別化しています。各項目へ、変わる内容、最初に選ぶ値、変更後の確認、問題が出た時の戻し方、メーカー別の具体的な操作を追加しました。

Ver.2.β0035 電源・ケース配線の8種類を実物写真と図で見分けられるようにしました

ATX 24ピン、CPU補助電源、CPUファン・ポンプ、電源ボタンとランプ、前面USB・Type-C、前面オーディオ、SATAデータ・電源、ファン・LEDを独立した説明へ分けました。細かなピン、欠け、切り欠き、5V ARGBと12V RGBの違いは実物写真で示し、HD_AUDIOは欠けた1か所を合わせる図を追加しています。接続先、完了の目印、間違えやすい組み合わせも各欄へ整理しました。

Ver.2.β0034 組み立て準備の工具一覧へ見分けやすい小さな絵を追加しました

「必須」「便利」「基本不要」に掲載している各項目の左へ、ドライバー、作業台、説明書、ケーブル、USB、ライト、静電気防止具、はんだごてなど、その物を表す小さな線画を追加しました。分類ごとに色を分け、スマートフォンでも文章を圧迫しない大きさに調整しています。

Ver.2.β0033 メモリ節約術を初めての人が画面どおり進められる手順へ変更しました

Windowsは、タスクマネージャーで使用量を見る、自動起動を一つだけオフにする、アプリを通常終了する、再起動して確認する、の4手順へ分けました。各手順に開く画面、押す場所、完了の目印、元へ戻す方法を追加しています。Chrome、Edge、macOS、Ubuntu・GNOMEも同じ考え方で具体化し、設定画面を見つけやすい図を追加しました。

Ver.2.β0032 メモリ節約術をOS別の「やれること・やるべきではないこと」へ整理しました

Windows、macOS、Linuxの各項目を、安全にやれること、やるべきではないこと、具体的な操作手順に分けました。設定や使用量の確認場所を見つけやすいよう、各OSの管理画面を模した「画面イメージ」を追加し、Windowsは自動起動、macOSはメモリプレッシャー、Linuxはメモリとスワップを中心に説明しています。ブラウザーにも同じ整理を適用しました。

Ver.2.β0031 攻略全体をOS共通の案内へ整理し、メモリ節約術をOS別に独立させました

「配線には余白が必要」を「配線にはスペースが必要」へ変更しました。OSの導入、初回起動、パーツ選びなどは特定OSを前提にしない説明へ整理し、ライセンス、起動要件、ドライバー、回復方法を選んだOSの公式手順で確認できる構成にしています。メモリ節約術はCHAPTER 07の番号を外し、Windowsを最優先に、macOSとLinuxの具体的な確認・設定方法を分けて掲載しました。

Ver.2.β0030 パーツ位置図のクリック・タップ操作を説明表示へ変更しました

画像周囲のパーツ名をクリック・タップしてもページ内移動せず、PCのホバー時と同じ強調表示と概要を固定するよう変更しました。各概要には「このパーツの詳しい解説へ移動」リンクを追加し、そのリンクを押した場合だけ該当解説へ移動します。画像内から概要へマウスを移しても表示が消えないよう操作を改善しています。

Ver.2.β0029 パーツ位置図の説明を各パーツの近くへ配置しました

CHAPTER 01のパーツ位置図で、ホバーやタップ時に表示する概要を画面下へ固定せず、強調したパーツの近くへ個別に配置するよう変更しました。スマートフォンでは左右のパーツ名を避け、中央の空き領域へ表示します。

Ver.2.β0028 パーツ位置図の接続線と強調表示を改善しました

CHAPTER 01のパーツ位置図で、画面幅に応じて接続線をパーツ名の枠へ正確につなぐよう改善しました。画像下に重複していたパーツ一覧を削除し、強調時は対象パーツの周囲を枠で囲み、役割の概要を写真内へ表示します。

Ver.2.β0027 CHAPTER 01の導入文を目的が伝わる表現へ変更しました

自作PCのパーツと概要ページの導入文を、パーツの位置関係と役割、OSが起動して操作できるようになるまでの流れを知り、自分に合う構成を考える足掛かりにすることが伝わる文章へ変更しました。

Ver.2.β0026 全パーツページを「こう選ぼう」から始まる構成へ変更しました

CPU、GPU、メモリ、SSD、HDD、マザーボード、CPUクーラー、PCケース、電源、ケースファン、OS・周辺機器、光学ドライブの全ページへ、性能・コスト・見た目・失敗防止の4方向から具体的な選び方を示す入口を追加しました。各パーツで確認する実測値・容量・電力・寸法・端子を明記し、その下に性能と耐久性の見方、決める順番を配置しています。補足が必要な注意点はⓘで開けるようにしました。

Ver.2.β0025 M.2 SATA・NVMeの写真配置とSSD仕様の読み方を整理しました

M.2 SATAとM.2 NVMeの実物写真を横に並ぶ独立カードへ分け、長くなっていた通信速度の説明を写真欄から独立させました。SSD写真欄の「選ぶまでの3ステップ」は削除しています。あわせて、連続読込・ランダム読込・応答時間の見方と、TBW・DWPD・保証年数・S.M.A.R.T.から耐久性を見る方法を専用欄として追加しました。

Ver.2.β0024 7,000MB/sを超えるNVMe SSDの速度例を追記しました

写真のPCIe 4.0 x4 NVMe SSDが最大7,000MB/sである一方、同世代でも最大7,450MB/s、PCIe 5.0 x4では最大14,800MB/sの製品例があることを追記しました。7,000MB/sはNVMe全体の上限ではないことを明記し、M.2 SATA、PCIe 4.0、PCIe 5.0のメーカー公称値を見比べやすく整理しています。

Ver.2.β0023 M.2 SATAとNVMeの通信速度目安を追加しました

M.2 SATAとM.2 NVMeの実物比較へ、連続読み出し速度の仕様例を追加しました。SATA方式は最大約560MB/s、写真のPCIe 4.0 x4 NVMe製品は最大7,000MB/sと示し、容量、書き込み条件、温度、接続するPCIe世代で変わることや、普段の操作が数値の倍率どおり速くなるわけではない点も補足しています。

Ver.2.β0022 M.2 SATA SSDの実物写真を追加しました

SSDページのM.2写真へSATA方式の実物写真を追加し、PCIe接続(NVMe)と上下で見比べられるようにしました。M.2 2280で大きさが同じでも通信方式は異なるため、写真には方式名を表示し、仕様表とスロット対応を確認する注意を残しています。

Ver.2.β0021 M.2 SSDのSATAとNVMeの違いを写真説明へ追記しました

M.2は形状の規格であり、M.2 SSDにはSATA接続とPCIe接続(NVMe)があることを実物写真の説明へ追記しました。外見が似ていても使えない場合があるため、SSDとマザーボード側スロットの対応方式、長さ、キー形状を確認するよう案内し、2.5インチSATA SSDとの違いも分かる見出しへ変更しました。

Ver.2.β0020 形や端子を見分ける説明へ実物写真を追加しました

CPUソケット、GPU、メモリ、M.2・SATA、マザーボードの大きさ、空冷・簡易水冷、ファンの表裏、映像端子、光学ドライブなど、外見の確認が購入や組み立てに役立つ箇所を実物写真へ変更しました。パーツ別ページは従来の写真枠内で置き換え、PC概要だけ実物の完成例を1点追加し、概念説明やソフト設定は図解のまま残しています。

Ver.2.β0019 GPU補助電源の種類と8ピンの注意点を整理しました

GPU補助電源にはPCIe 6ピン、PCIe 8ピン、12V-2x6などがあり、CPU補助電源と取り違えやすいのはPCIe 8ピンであることを冒頭に明記しました。あわせて過剰になっていた内部配線や長い手順を削り、写真、ケーブル表記、分割方法、接続先、3段階の確認に絞りました。

Ver.2.β0018 CPU用とGPU用の電源ケーブル解説を全面的に見直しました

実物写真に加え、CPU補助電源とGPU補助電源の役割、ケーブル表記、接続先、8ピン内部配線、端子数と電力、モジュラー電源側の注意、固定8ピンや12V-2x6などの例外まで整理しました。ASUS、CORSAIR、Intelの公式資料で内容を再確認しています。

Ver.2.β0017 CPU用とGPU用の電源ケーブルを実物写真で比較しました

CPU補助電源のEPS/CPU 4+4ピンと、GPU用のPCIe/VGA 6+2ピンを実物写真で見比べられる説明へ変更しました。ケーブル表記、分割位置、接続先を確認する順番も追加しました。

Ver.2.β0016 無水アルコールの表記を簡潔にしました

CPUグリス除去用品の表記を「無水アルコール(IPAまたはエタノール)」へ変更しました。

Ver.2.β0015 PDF説明書をAIで活用する方法を追加しました

必要な工具の「便利」欄へ、マザーボードなどの公式PDF説明書をChatGPTなどのAIへ事前に読み込ませ、配線や設定で迷った時に質問する活用方法を追加しました。

Ver.2.β0014 CPUグリス除去用品の表記を分かりやすくしました

古いCPUグリスの除去用品を、無水IPA(イソプロピルアルコール)または無水エタノールと、キムワイプ等の毛羽立たない紙へ表記変更しました。あわせて液体を部品へ直接かけない注意を追記しました。

Ver.2.β0013 ページ冒頭の説明を一つにまとめました

各攻略ページの「このページで分かること」を削除し、内容を「読み終えると分かること」へ統合しました。パーツ別ページの「選ぶまでの順番」も、役割・互換性・仕様・購入判断が分かる要点表示へ置き換えました。

Ver.2.β0012 メモリ価格の見通しを年別に整理しました

メモリ高騰の記事を「2027年の見込み」「2028年の見込み」に分け、各年の価格・供給・主な理由を拾い読みしやすい表現へ変更しました。

Ver.2.β0011 メモリ高騰の2028年見通しを追記しました

メモリ高騰の記事へ、2028年初頭まで供給制約が残る可能性と、新工場の増産効果によって2028年から需給が緩む可能性を追記しました。TrendForce、Gartner、NVIDIAの最新資料を参照しています。

Ver.2.β0010 ページ内案内の間隔を調整しました

PC表示で「ページ内の案内」と最初の案内ボタンの間が広く空かないよう、見出し幅と余白を内容に合わせて調整しました。

Ver.2.β0009 ページ内の案内を一つに整理しました

各パーツページで重複していた上部の読み方案内を削除し、「ページ内の案内」だけを残しました。あわせて「必要な所から読めます」の補足文を削除し、案内表示を簡潔にしました。

Ver.2.β0008 CPUの選び方を図解と実売価格で分かりやすくしました

CPUの処理の流れを図解し、Intel・AMDの内蔵グラフィックの見分け方、CPUソケットの更新とマザーボードを使い回せる可能性、PBP・MTP・TDP・PPTの違いを追記しました。世代別性能表の新品価格帯も、販売中CPUから1日1回補完するよう修正しました。

Ver.2.β0007 全章の案内表現を読み進めやすく整えました

CHAPTER 02の条件整理を4項目の強調表示へ変更し、ゲーム体感性能とAI性能への案内を追加しました。あわせて各章の最初の見出しと行動案内を簡潔な呼びかけ表現へ統一しました。

Ver.2.β0006 GPUの電源ケーブル確認を追記しました

久しぶりの自作で確認したい項目に、GPU補助電源コネクタの種類と本数、古い電源では対応コネクタを用意できない場合がある点を追記しました。

Ver.2.β0005 構成を決める順番の画像を技術誌風に描き直しました

5つの抽象イラストを、光沢のある3D表現から、色数を抑えた線画と印刷テクスチャの技術誌風イラストへ変更しました。

Ver.2.β0004 構成を決める順番に抽象イラストを追加しました

予算、性能、容量、構成全体の管理、組み立ての5段階に、それぞれの考え方を表す抽象イラストを追加しました。

Ver.2.β0003 スマートフォンの起動手順を横並び表示にしました

スマートフォンでは、各パーツの画像を左、手順の説明を右に配置し、縦方向へ読み進めやすい表示に変更しました。

Ver.2.β0002 起動手順の画像サイズを調整しました

PC表示ではパーツ画像を少し小さくし、スマートフォン表示ではカード内に余白ができる大きさへ縮小しました。

Ver.2.β0001 PCが起動する手順にパーツ画像を追加しました

電源、CPU、グラフィックボード、SSD、メモリ、起動成功の各手順に、それぞれ専用の画像を追加しました。

Ver.2.β0000 自作PC攻略ページをリリースしました

パーツの役割と選び方、組み立て、BIOS・UEFI、Windowsの導入と設定まで、自作PCを始めるための知識を順番に確認できるページを公開しました。

自作PC攻略の更新

最近の変更

変更履歴を見る
変更履歴を読み込み中