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 GPUコスパ比較の見方 

GPUのコスパを、1円当たりの処理能力で割り出しました。

データ元(1日1回自動更新)

処理能力 PassMarkから値を出しています。
金額 価格.com、ヤフー、楽天、Amazon、他多数を横断検索した最安値
コスパ [ベンチマーク ÷ 金額 × 1000] (大きいほど良コスパ)

おすすめ コスパ検索 設定

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 性能の目安 
  • 0~1,500
  • ネットサーフィンや動画鑑賞など、軽い作業であれば十分動作可能です。
  • 動画によっては、重いこともあります。
  • 用途 : PC基本作業[文書作成 YouTube 動画閲覧 ネットサーフィン メール]】
  • 1,500~3,000
  • 一般利用において十分な性能。但し、ゲームをするならお勧めしない
  • 【【用途 : テレビ会議 フォトレタッチ プログラミング PC基本作業[略]】
  • 3,000~5,000
  • 軽いゲームなら、十分にこなせるスペック。ブラウザゲーム、古いRPG等は問題なく動く
  • 【用途 : 軽いゲーム テレビ会議 フォトレタッチ プログラミング PC基本作業[略]】
  • 5,000~7,000
  • 新しいゲームやFPSゲームはグラフィック設定を落とせば動作可能で。ちゃんと遊ぶことができる
  • 7,000~10,000
  • 一般的な新しいゲームを通常設定で60FPSでプレイすることが可能。
  • 最近流行の、FPSゲームでは後れをとることもあります。
  • 10,000~20,000
  • ミドルクラスのGPU。発売中のゲームはこのレンジのGPUであれば、楽しめるように作らています。
  • 1万前半のスコアでは、ゲームを快適に遊ぶための設定をする必要がありますが、後半は気にせず遊べます。
  • 20,000~25,000
  • ハイクラスGPU。重いゲームを4kで遊ぶことができるようになります。
  • 25,000~
  • 特別に重いゲームも4kで遊べます(フライトシミュレーター等)。
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