EOS 40D ボディ
CANON ¥0
VS
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| 商品名 | EOS 40D ボディ |
| メーカー | CANON |
| 金額 | |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0%値下り |
| 有効画素数 | 10,100,000 |
| タイプ | 一眼レフ |
| 撮像素子 | APS-C 22.2mm×14.8mm CMOS |
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| レンズマウント | キヤノンEFマウント |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | |
| シャッタースピード | |
| 液晶モニター | 3インチ 23万画素 |
| ファインダー形式 | ペンタプリズム |
| 幅x高x奥行 | 145.5x107.8x73.5mm |
| 重量 | |
| ローパスフィルターレス | 0.95倍 |
| ファインダー倍率 | 95/95 |
| ファインダー視野 | 専用電池 |
| 電池タイプ | |
| 撮影枚数 | 10/2秒 |
| セルフタイマー | USB2.0、AV出力、拡張システム端子 |
| インターフェース | 0.15秒 |
| 起動時間 | |
| 記録メディア | コンパクトフラッシュ マイクロドライブ |
| 防塵・防滴 | |
| 手ブレ補正 | |
| 5軸手ブレ補正 | |
| 自分撮り機能 | |
| タッチパネル | |
| ゴミ取り機構 | ○ |
| 内蔵フラッシュ | ○ |
| タイムラプス | |
| ライブビュー | ○ |
| 可動式モニタ | |
| GPS | |
| USB充電 | |
| RAW+JPEG記録 | |
| バルブ | |
| RAW | |
| タイム | |
| PictBridge | |
| AFセンサー測点 | |
| 4K対応 | |
| 動画記録画素 | |
| Wi-Fi | |
| Bluetooth | |
| Bluetooth Low Energy | |
| Wi-Fi Direct | |
| NFC | |
| スロット | |
| カラー | |
| 発売から | 227ヵ月 |
| リリース日 | 2007-08-31 |
解説
◆**EOS 40D ボディ の特長と注意点**
◆**高度な撮影性能**
・RAW形式での記録に対応しており、後処理での大幅な画質調整が可能です。
・RAW+JPEG同時記録ができるため、撮影後の現像の手間を省きつつ、編集用のRAWファイルも残せます。
◆**操作性と携帯性**
・可動式モニタは搭載されていません。
・防塵・防滴性能については記載がありません。屋外での撮影など、環境によっては注意が必要です。
◆**その他の機能**
・GPS機能は内蔵されていません。位置情報を記録したい場合は、別途GPSロガーなどが必要になります。
・USB充電には対応していません。
◆**ファインダーと液晶モニター**
・ファインダー倍率は0.95倍と、比較的大きく見やすいファインダーを備えています。
・ファインダー視野率は95%です。ファインダーで見たイメージと実際の写真の範囲に若干のずれが生じる可能性があります。
・液晶モニターは3インチで23万画素です。当時の標準的なスペックですが、現在の高精細なモニターと比較すると、解像感は劣ります。
◆**耐久性とメンテナンス**
・ローパスフィルターレス仕様のため、解像感の高い描写が期待できますが、モアレの発生リスクもわずかに高まります。
・ゴミ取り機構の搭載については明記されていません。センサーについたホコリなどは、ブロアーなどで手動で除去する必要があります。
◆**拡張性と接続性**
・内蔵フラッシュは搭載されています。
・インターフェースはUSB2.0、AV出力、拡張システム端子を備えています。
◆**連写性能**
・連写撮影に関する具体的な数値の記載はありませんが、当時のエントリークラス~ミドルクラスの一眼レフとしては標準的な連写速度が期待されます。
・シャッタースピードの上限・下限に関する記載はありません。
◆**使い勝手に関する評判**
・「操作性が良く、直感的に設定を変更しやすい」という評判があります。
・「堅牢な作りで、長く使える」といった声も聞かれます。
◆特筆すべき点
・APS-CサイズのCMOSセンサーを搭載しており、デジタル一眼レフカメラとしての基本的な画質性能を備えています。
・キヤノンEFマウントを採用しているため、幅広いEFレンズが使用可能です。
・コンパクトフラッシュを記録メディアとして使用します。現行のSDカードなどと比較すると、入手性や価格面で確認が必要です。