P8H77-V
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| 商品名 | P8H77-V |
| メーカー | ASUS |
| 金額 | |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| 色(低精度 | |
| チップセット | INTEL H77 |
| CPUソケット | LGA1155 |
| フォームファクタ | ATX |
| サイズ規格 | ATX |
| マルチCPU | |
| メモリタイプ | |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 32GB |
| PCI-Express 16X | |
| PCI-Express 8X | |
| PCI-Express 4X | |
| PCI-Express 1X | |
| PCIスロット | 3本 |
| SATA | |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2サイズ | |
| DisplayPort数 | |
| Mini DisplayPort数 | |
| S/PDIF | |
| USB | |
| USB PD | |
| SLI | |
| CrossFire | ○ |
| VRMフェーズ数 | |
| 背面コネクタ設計(裏配線) | |
| 一体型 I/O バックパネル | |
| LED制御機能 | |
| BIOSフラッシュバック機能 | |
| ホワイトモデル | |
| 無線LAN | |
| Bluetooth | |
| LAN | |
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | |
| オンボードオーディオ | |
| オンボードグラフィック | |
| 発売から | 172ヵ月 |
| リリース日 | 2012-04-04 |
解説
◆拡張性と安定性
・P8H77-Vは、ATXフォームファクタを採用しているため、拡張スロットが豊富に用意されています。PCI-Express x16スロットが4本あり、高性能グラフィックボードを複数搭載することも可能です。また、PCI-Express x8スロットも3本搭載しており、サウンドカードやキャプチャーカードなどの増設にも柔軟に対応できます。
◆メモリー容量
・P8H77-Vは、最大32GBのメモリー容量をサポートしています。これは、一般的な用途はもちろん、動画編集やゲームなど、メモリーを多く消費する作業においても十分な容量と言えるでしょう。
◆豊富な接続端子
・P8H77-Vは、SATA 6Gbpsポートを3本搭載しています。これにより、高速なSSDなどのストレージを複数接続し、ストレージ性能を最大限に引き出すことができます。
◆オンボード機能の充実
・P8H77-Vは、10/100/1000MbpsのオンボードLANを搭載しており、安定したネットワーク接続が可能です。また、オンボードオーディオも搭載されているため、別途サウンドカードを用意せずとも、ある程度の音質でPCを使用できます。
◆BIOSフラッシュバック機能
・P8H77-Vは、BIOSフラッシュバック機能を搭載しています。これにより、CPUやメモリーを交換した際などに、BIOSのアップデートが必要になった場合でも、CPUやメモリーを取り付けた状態でもBIOSの更新が可能となり、トラブルシューティングを容易にします。
◆一体型I/Oバックパネル
・P8H77-Vは、一体型I/Oバックパネルを採用しています。これにより、ケースの背面パネルとマザーボードのI/Oパネルが一体化しているため、取り付けが簡単で、ホコリの侵入を防ぐ効果も期待できます。
◆LED制御機能
・P8H77-Vは、LED制御機能を搭載しています。PCケース内のLEDパーツなどを接続し、光らせ方をカスタマイズすることができます。
◆VRMフェーズ数
・P8H77-Vは、CPUへの電力供給を安定させるVRMフェーズ数が「○」となっています。これは、CPUへの電力供給が比較的安定しており、オーバークロックなどの高負荷時にも安定した動作が期待できることを示唆しています。
◆注意点
・P8H77-Vは、SATA 6Gbpsポートが3本と、近年のマザーボードと比較するとやや少なめです。もし、多数のSATA接続ストレージを接続したい場合は、別途SATA増設カードなどを検討する必要があるかもしれません。
・PCIスロットが搭載されていません。旧式の拡張カードを使用したい場合は注意が必要です。