RICOH THETA S
リコー ¥0
VS
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| 商品名 | RICOH THETA S |
| メーカー | リコー |
| 金額 | |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| 画素数 | 12,000,000 |
| 光学ズーム | |
| F値 | F2 |
| フレームレート | 30fps |
| ローパスフィルターレス | |
| 焦点距離 | |
| マニュアルフォーカス | |
| 最短撮影距離 | 10cm(標準) |
| Wi-Fi | ○ |
| Bluetooth | |
| Wi-Fi Direct | |
| PictBridge | |
| NFC | |
| 幅x高x奥行 | 44x130x22.9mm |
| 重量 | 本体:125g |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 耐衝撃性能 | |
| 耐低温性能 | |
| 耐結露 | |
| 4K対応 | |
| 動画撮影サイズ | 1920x1080(フルHD) |
| 連写撮影 | |
| 自分撮り機能 | |
| チルト液晶 | |
| バリアングル液晶 | |
| 360度カメラ | ○ |
| タイムラプス | |
| 顔認識 | |
| AF自動追尾 | |
| 手ブレ補正 | |
| セルフタイマー | |
| バルブ撮影 | |
| 撮像素子 | |
| ファインダー方式 | |
| タッチパネル | |
| GPS機能 | |
| USB充電 | |
| 撮影枚数 | |
| デジタルズーム | |
| 記録フォーマット | |
| シャッタースピード | |
| 液晶モニター | |
| 撮影感度 | |
| 内蔵メモリ | |
| 起動時間 | |
| ファインダー | |
| 電池タイプ | |
| インターフェース | |
| 記録方式 | |
| 記録メディア | |
| カラー | |
| 発売から | 128ヵ月 |
| リリース日 | 2015-10-23 |
解説
◆RICOH THETA S 比較分析
・撮影機能と画質
RICOH THETA S は、1200万画素のイメージセンサーを搭載しており、360度全天球イメージを記録できます。
F2という明るいレンズを採用しているため、暗所での撮影にも比較的強いです。
動画撮影においては、1920x1080(フルHD)での撮影が可能で、滑らかな映像を捉えることができます。
・特長的な機能
THETA Sの最大の特徴は、360度全天球カメラである点です。これにより、一般的なカメラでは捉えきれない、前後左右上下すべてを一枚の写真や動画に収めることができます。
タイムラプス撮影機能も搭載しており、長時間の変化を短縮して記録するクリエイティブな表現が可能です。
・操作性と携帯性
本体サイズは44x130x22.9mmと、非常にコンパクトで持ち運びやすい設計です。
重量も本体のみで125gと軽量なので、気軽にどこへでも持って行けます。
・撮影の柔軟性
最短撮影距離が10cmと短いため、被写体に近づいて迫力のある写真を撮ることも可能です。
Wi-Fi機能を搭載しており、スマートフォンやタブレットと連携して、撮影した画像をすぐに共有したり、リモート操作で撮影したりすることができます。
・注意点
360度カメラのため、撮影時には被写体だけでなく周囲の環境すべてが写り込みます。そのため、撮影場所や写り込むものを事前に考慮する必要があります。
また、360度映像の編集や視聴には、専用のソフトウェアやアプリが必要となる場合があります。
THETA Sは、タイムラプス機能が搭載されていますが、他の高度な動画編集機能や多機能な連写撮影機能などは搭載されていません。
・評判・その他情報
THETA Sは、360度カメラの入門機としても人気があり、手軽に全天球の世界を楽しめるという評価が多く見られます。
旅行先での風景やイベントの記録、あるいはVRコンテンツの制作の第一歩として利用するユーザーが多いようです。
ただし、画質に関しては、一般的なコンデジやミラーレスカメラと比較すると、ディテール表現などで差が出る場合があるという声もあります。