JN-IPS245G240F 24 5インチ
JAPANNEXT ¥19,782
VS
+ 追加
| 商品名 | JN-IPS245G240F [24.5インチ] |
|---|---|
| メーカー | JAPANNEXT |
| 金額 | 19,782円 |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| コスパ | 123.85 |
| モニタサイズ | 24.5型(インチ) |
| モニタサイズ | 24.5 |
| 解像度 | 1920x1080 |
| モニタタイプ | ワイド |
| モニタ形状 | 平面型 |
| 視野角(上下/左右) | 178/178 |
| 表示色 | 1677万色 |
| 表示領域 | |
| コントラスト比 | 1000:1 |
| ゲーミングモニター | ○ |
| モバイル | |
| 1型(インチ)あたりの価格 | ¥807 |
| バックライト | E-LED |
| 量子ドット | |
| スリムベゼル | ○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| パネル種類 | IPS(HFS) |
| 解像度 | 1920x1080 |
| 画素ピッチ | 0.282mm |
| 曲率 | |
| HDR方式 | HDR10 |
| 色域 | sRGB:100% |
| 輝度 | 350cd/m2 |
| 応答速度 | オーバードライブ時:1ms(GtoG) MPRT:1ms(MPRT リフレッシュレート100Hz以上) |
| 水平走査周波数 | |
| リフレッシュレート | 240 Hz |
| 3D対応 | |
| ブルーライト軽減 | ○ |
| フリッカーフリー | ○ |
| KVMスイッチ機能(パソコン切替) | |
| デイジーチェーン接続対応 | |
| 入力端子 | HDMI2.1x1 DisplayPort1.4x1 |
| USB PD | |
| タッチパネル対応 | |
| マルチタッチ | |
| タッチペン付属 | |
| G-SYNC | |
| FreeSync | |
| ピボット機能(画面回転) | |
| スイーベル角度(左/右) | |
| チルト角度(下/上) | |
| 高さ調節 | |
| スピーカー | |
| USB HUB | |
| HDCP | |
| カラーマネジメント機能 | |
| WEBカメラ | |
| カラーマネジメント機能 | |
| PIP | |
| PBP | |
| VESAマウント | |
| メディアプレーヤ機能 | |
| バッテリー内蔵 | |
| 最大消費電力 | |
| 幅x高さx奥行き | |
| 重量 | |
| 発売から | 1ヵ月 |
| リリース日 | 2026-03-05 |
解説
◆◆JAPANNEXT JN-IPS245G240F の特長◆◆
JN-IPS245G240F は、240Hzという圧倒的な高リフレッシュレートが最大の魅力です。これにより、動きの速いゲームや動画コンテンツにおいて、残像感を極限まで減らし、滑らかな映像体験を実現します。特に、競技性の高いFPSゲームなどをプレイするユーザーにとっては、敵の動きをより正確に捉えることができ、パフォーマンス向上に直結するでしょう。
また、HDR10に対応している点も注目に値します。これにより、明暗のコントラストが強調され、よりリアルで深みのある映像を楽しむことができます。ゲームだけでなく、HDRコンテンツの視聴においても、その表現力を存分に発揮します。
さらに、sRGBカバー率100%という高い色域も、このモニターの強みです。正確で鮮やかな色彩表現が可能であり、クリエイティブな作業はもちろん、普段使いにおいても、より自然で美しい映像を提供します。
◆◆JN-IPS245G240F の注意点◆◆
このモニターの魅力である240Hzという高リフレッシュレートを最大限に活かすためには、PC側のグラフィック性能もそれに追従できるレベルである必要があります。特に高解像度設定やグラフィック設定を高くした場合、PC側のスペックが追いつかないと、本来の性能を発揮できない可能性があります。
また、MPRTという応答速度の表記にも注意が必要です。MPRTは、バックライトの点滅を利用して応答速度を向上させる技術であり、GtoG(Gray-to-Gray)などの他の応答速度表記とは異なる場合があります。MPRTが1msと記載されている場合でも、実際のGtoG応答速度はそれよりも遅い可能性があることを理解しておくと良いでしょう。
そして、ゲーム以外での使用においては、240Hzという高リフレッシュレートが必ずしも必要ではない場面もあります。日常的な作業や動画視聴などでは、より低いリフレッシュレートでも十分な場合が多いです。このモニターのポテンシャルを最大限に引き出すには、主にゲーム用途を想定した方が満足度が高いと考えられます。