dynabook PZ MA Core 5 120U 16型 Microsoft 365 Personal 24か月版 Office H&B 2024
Dynabook 【直販モデル】 ¥178,200
VS
+ 追加
| 商品名 | dynabook PZ MA Core 5 120U 16型 Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 |
|---|---|
| メーカー | Dynabook 【直販モデル】 |
| 金額 | 178,200円 |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| コスパ | 0 |
| 総合性能 | 0 |
| CPU性能 | |
| GPU性能 | |
| メモリ容量 | 32 |
| ストレージ容量 | SSD:512GB |
| 画面サイズ | 16 |
| 画面種類 | TFTカラー LED液晶 |
| 解像度 | WUXGA (1920x1200) |
| リフレッシュレート | |
| アスペクト比 | 16:10 |
| ワイド画面 | ○ |
| タッチパネル | |
| 2in1タイプ | |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| 重量 | 1.85 |
| 幅x高さx奥行 | 360x21.9x251.5mm |
| CPU | インテル Core 5 120U 1.4GHz/10コア |
| メモリ規格 | DDR5 PC5-41600 |
| メモリスロット(空き) | 2(1) |
| ビデオチップ | Intel Graphics |
| ビデオメモリ | 最大8136MB(メインメモリと共用) |
| NPU | |
| OS | Windows 11 Home 64bit |
| Office詳細 | Microsoft 365 Personal(24か月版)/Office H&B 2024 |
| ドライブ有無 | |
| カラー | ブラック |
| 駆動時間 | JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) |
| インターフェース | HDMIx1、USB3.2 Gen1x3、USB4 Type-C、Thunderbolt4兼用x1、SDスロット |
| 無線LAN | Wi-Fi 6E (11ax) |
| Wi-Fi Direct対応 | |
| NFC | |
| LAN | 10/100/1000Mbps |
| SIMカード | |
| インテル Evoプラットフォーム | |
| ゲーミングPC | |
| USB PD | ○ |
| ファンレス | |
| BTO対応 | ○ |
| その他 | Webカメラ(有効画素数約92万画素)、Bluetooth5.3、日本語キーボード、テンキー |
| 生体認証 | |
| センサー | |
| 地上デジタルチューナー | |
| エコマーク | |
| 認定番号 | |
| 発売から | 3ヵ月 |
| リリース日 | 2026-02-20 |
解説
◆dynabook PZ MA Core 5 120Uの特長と注意点
dynabook PZ MA Core 5 120Uは、ビジネスシーンでの生産性向上とエンターテイメントの両立を目指したノートPCです。特に、そのディスプレイやOfficeソフトの充実度、そして拡張性に注目すべき点があります。
◆ディスプレイの特性と利用シーン
・アスペクト比16:10の縦長ディスプレイ:
dynabook PZ MA Core 5 120Uは、一般的な16:9よりも縦に長い16:10のアスペクト比を採用しています。これにより、ウェブサイトの閲覧や文書作成、プログラミングなど、縦長のコンテンツを表示する際に、より多くの情報を一度に確認できます。スクロール回数が減り、作業効率の向上が期待できます。
・WUXGA解像度:
1920x1200ピクセルのWUXGA解像度は、フルHD(1920x1080)よりも縦に120ピクセル多く、高精細な表示が可能です。これにより、細部まで鮮明な画像や映像を楽しむことができ、デザイン作業などにも適しています。
・ノングレア(非光沢)処理:
画面にはノングレア処理が施されており、照明の映り込みを抑え、長時間の作業でも目が疲れにくいというメリットがあります。屋外での利用や明るい室内での作業でも、視認性を損ないにくい仕様です。
◆Officeソフトの充実度と利用範囲
・Microsoft 365 Personal(24か月版)とOffice Home & Business 2024のバンドル:
dynabook PZ MA Core 5 120Uには、Microsoft 365 Personalが24か月利用できるライセンスと、永続ライセンス版のOffice Home & Business 2024が付属しています。
* Microsoft 365 Personalは、Word、Excel、PowerPointなどの最新機能が常に利用でき、OneDriveのクラウドストレージ1TBや、Microsoft Teamsの無償版機能なども利用可能です。サブスクリプション形式のため、期間中は常に最新の状態で利用できます。
* Office Home & Business 2024は、Word、Excel、PowerPoint、Outlookが含まれる永続ライセンス版です。一度購入すれば追加料金なしで利用でき、Microsoft 365のようなクラウドサービスや常に最新機能へのアップデートはありませんが、基本的なオフィス作業には十分な機能を提供します。
この組み合わせにより、ユーザーは自分に合ったOfficeソフトの利用方法を選択できる柔軟性があります。例えば、最新機能を試したい期間はMicrosoft 365を、基本的な用途で長く使いたい場合はOffice Home & Business 2024を活用するといった使い分けが可能です。
◆拡張性と接続性
・豊富なインターフェース:
USB Type-CポートはThunderbolt 4にも対応しており、高速なデータ転送や外部ディスプレイへの出力、PD充電などが可能です。さらに、HDMIポート、USB 3.2 Gen1ポートが複数、SDカードスロットも搭載されているため、様々な周辺機器との接続やデータ転送が容易です。
・Wi-Fi 6E対応:
最新のWi-Fi 6E規格に対応しており、対応ルーターがあればより高速で安定した無線通信が可能です。オンライン会議や大容量ファイルのダウンロードなど、ネットワーク負荷の高い作業でも快適に行えます。
◆その他
・BTO対応の可能性:
(※提供データには直接記載されていませんが、dynabookのビジネス向けモデルではBTO(Build to Order)オプションが用意されている場合があります。もしBTO対応であれば)メモリやストレージ容量などをカスタマイズして、個々のニーズに合わせた構成で購入できる可能性がある点が、長期的な利用を考える上でメリットとなる場合があります。
◆注意点
・駆動時間について:
JEITA Ver3.0規格での駆動時間は、動画再生時で5時間、アイドル時で8時間となっています。これは実際の使用状況によっては、これよりも短くなる可能性があることを示唆しています。外出先での長時間の利用を想定している場合は、モバイルバッテリーなどの準備も検討すると良いでしょう。