LBT-SPTR01AVBK ブラック
エレコム ¥0
VS
+ 追加
| 商品名 | LBT-SPTR01AVBK [ブラック] |
|---|---|
| メーカー | エレコム |
| 金額 | |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| 防水・防滴 | |
| Bluetooth複数接続 | |
| NFC | |
| USB給電機能 | |
| ライト・イルミネーション機能 | |
| 自動スリープモード | ○ |
| マイク | ○ |
| 総合出力 | 1.8W |
| 音声アシスタント | |
| バージョン | Bluetooth標準規格 version3.0/Bluetooth power class2 |
| 駆動時間 | 連続再生:6時間 連続通話:6時間 連続待受:330時間 |
| 電源 | microUSB/充電池 |
| 再生チャンネル | モノラル |
| スピーカー構成 | フルレンジ |
| アウトドア向け | |
| Web会議向け | |
| 首掛け・肩掛け | |
| 360度スピーカー | |
| スピーカーフォン | |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター 密閉型 |
| 対応コーデック | SBC |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| ストリーミングサービス(音楽) | |
| ストリーミングサービス(動画) | |
| 幅x高さx奥行き | |
| 重量 | 73g |
| カラー | ブラック |
| 入力端子 | |
| USB音声入力 | |
| その他出力 | |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP |
| 対応ファイルフォーマット | |
| 発売から | 129ヵ月 |
| リリース日 | 2015-09-15 |
解説
◆ **LBT-SPTR01AVBK の特長と注意点**
・ハンズフリー通話に特化
このスピーカーは、マイクを内蔵しており、スマートフォンなどとBluetooth接続することで、ハンズフリー通話が可能です。Web会議や、料理中など手が離せない状況での通話に便利です。
・コンパクトさと携帯性
わずか73gという軽量設計で、持ち運びが非常に容易です。ポケットにもすっぽり入るサイズ感のため、外出先でも手軽に音楽を楽しんだり、通話に利用したりできます。
・シンプルな操作性
Bluetooth接続は、バージョン3.0に対応しており、多くのスマートフォンやタブレットで利用できます。複雑な設定はなく、直感的に操作できるように設計されています。
・モノラル再生
再生チャンネルはモノラルです。ステレオサウンドのような臨場感はありませんが、明瞭な音声を聞くことに重点を置いた設計と言えます。
・駆動時間と充電
連続再生時間は6時間と、短時間の利用には十分ですが、長時間の使用には注意が必要です。充電はmicroUSBで行うため、充電ケーブルを別途用意する必要がある場合があります。
・防水・防滴性能なし
本製品には、防水・防滴機能がありません。雨の中での使用や、水のかかる可能性のある場所での使用は避けるべきです。
・イルミネーション機能なし
ライトやイルミネーション機能は搭載されていません。光る機能で演出したい場合には不向きです。
・自動スリープモード搭載
自動スリープモードに対応しているため、一定時間操作がない場合に自動的に電源がオフになり、バッテリーの無駄な消費を防ぎます。
・パッシブラジエーター搭載
コンパクトながらも、パッシブラジエーターを搭載することで、小型スピーカーにありがちな低音の物足りなさを補っています。
・NFC非対応
NFCによるワンタッチペアリングには対応していません。ペアリングは通常のBluetooth設定で行う必要があります。
・Bluetooth複数接続非対応
複数のデバイスと同時に接続しておく「Bluetooth複数接続」機能は搭載されていません。利用したいデバイスごとにペアリングの切り替えが必要です。
・USB給電機能なし
本製品を外部機器の充電に利用する「USB給電機能」はありません。
・音声アシスタント非対応
GoogleアシスタントやSiriなどの音声アシスタント機能は搭載されていません。
・アウトドア・Web会議向け機能の限定
アウトドアでのタフな使用や、本格的なWeb会議での複数人での利用には、機能面で限定があります。特に防水性能がない点、マイク性能が強調されていない点は注意が必要です。
・首掛け・肩掛け非対応
首掛けや肩掛けで使用するためのストラップホールや機能は備わっていません。
・360度スピーカーではない
音は前面から放射されるタイプであり、360度全方向に広がるタイプではありません。
・スピーカーフォンとしての利用
マイク内蔵のため、スピーカーフォンとしての利用は可能ですが、本格的なビジネス用途で高品質な音声品質を求める場合は、より専門的なスピーカーフォンを検討した方が良いでしょう。
・対応コーデック「SBC」のみ
BluetoothのオーディオコーデックはSBCのみに対応しています。より高音質とされるAACやaptXなどのコーデックには対応していません。
・ストリーミングサービス非対応
音楽や動画のストリーミングサービスに直接対応しているわけではありません。スマートフォンなどを経由して利用します。