JN-MD-V215F-N 21 5インチ
JAPANNEXT ¥28,782
VS
+ 追加
| 商品名 | JN-MD-V215F-N [21.5インチ] |
|---|---|
| メーカー | JAPANNEXT |
| 金額 | 28,782円 |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| コスパ | 74.7 |
| モニタサイズ | 21.5 |
| 解像度 | 1920x1080 |
| モニタタイプ | ワイド |
| モニタ形状 | 平面型 |
| 視野角(上下/左右) | 178/178 |
| 表示色 | 1677万色 |
| 表示領域 | |
| コントラスト比 | 3000:1 |
| ゲーミングモニター | |
| モバイル | ○ |
| 1型(インチ)あたりの価格 | ¥1,338 |
| バックライト | E-LED |
| 量子ドット | |
| スリムベゼル | |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| パネル種類 | VA |
| 画素ピッチ | 0.249mm |
| 曲率 | |
| HDR方式 | HDR10 |
| 色域 | sRGB:96% |
| 輝度 | 300cd/m2 |
| 応答速度 | 最大6.5ms |
| 水平走査周波数 | |
| リフレッシュレート | 75 Hz |
| 3D対応 | |
| ブルーライト軽減 | ○ |
| フリッカーフリー | ○ |
| KVMスイッチ機能(パソコン切替) | |
| デイジーチェーン接続対応 | |
| 入力端子 | miniHDMI1.4x1、USB Type-Cx2 |
| USB PD | |
| タッチパネル対応 | |
| マルチタッチ | |
| タッチペン付属 | |
| G-SYNC | |
| FreeSync | FreeSync |
| ピボット機能(画面回転) | |
| スイーベル角度(左/右) | |
| チルト角度(下/上) | |
| 高さ調節 | |
| スピーカー | 搭載 |
| USB HUB | |
| HDCP | HDCP1.4 |
| カラーマネジメント機能 | |
| リモコン | なし |
| WEBカメラ | |
| PIP | |
| PBP | |
| VESAマウント | 75mm |
| メディアプレーヤ機能 | |
| バッテリー内蔵 | |
| 最大消費電力 | 19W |
| 幅x高さx奥行き | 495x287x21mm |
| 重量 | 2kg |
| 発売から | 2ヵ月 |
| リリース日 | 2026-02-12 |
解説
◆**JN-MD-V215F-N (JAPANNEXT)**
・解像度とパネル種類
JN-MD-V215F-Nは、フルHD (1920x1080) の解像度を持ち、VAパネルを採用しています。VAパネルは、IPSパネルに比べてコントラスト比が高く、黒の締まりが良いのが特徴です。これにより、暗いシーンでの精細感や、映像の奥行き感が向上します。ただし、IPSパネルに比べて視野角による色変化が若干大きい傾向があります。
・リフレッシュレートと応答速度
75Hzのリフレッシュレートと最大6.5msの応答速度を備えています。これは一般的な用途では十分な性能ですが、FPSゲームなど動きの激しいコンテンツをプレイする際には、より高いリフレッシュレートや高速な応答速度を持つモニターと比較して、残像感を感じる可能性があります。
・HDR対応
HDR10規格に対応しており、sRGBカバー率96%の色域と300cd/m2の輝度を持っています。これにより、対応コンテンツにおいて、より広いダイナミックレンジと豊かな色彩表現が可能になります。ただし、ハイエンドなHDRモニターと比較すると、輝度や色域の限界から、その効果は限定的になる場合もあります。
・スリムベゼルと表面処理
スリムベゼルデザインを採用しているため、複数台を並べて使用する際の没入感が高まります。表面処理はノングレア(非光沢)のため、照明の映り込みが少なく、長時間の作業でも目が疲れにくいというメリットがあります。
・機能面
フリッカーフリーとブルーライト軽減機能を搭載しており、目に優しい設計となっています。また、VESAマウントに対応しているため、モニターアームなどを利用して設置場所の自由度を高めることができます。USB Type-C端子も備えており、対応デバイスとの接続や給電(USB PDについては記載なし)に便利です。
・評判・その他情報
JAPANNEXT製品は、手頃な価格帯で多様なニーズに応える製品を展開しているメーカーです。JN-MD-V215F-Nのようなモデルは、コストパフォーマンスに優れ、基本的なPC作業や動画視聴、軽いゲーム用途で十分な性能を発揮するという評価が見られます。ただし、専門的な映像編集など、非常に高い色精度や応答速度が求められる用途では、上位機種と比較検討することをおすすめします。