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GR DIGITAL IV ホワイトエディション

GR DIGITAL IV ホワイトエディション

リコー ¥0

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GR DIGITAL IV ホワイトエディション
商品名 GR DIGITAL IV ホワイトエディション
メーカー リコー
金額
最安候補  
10日変動 0%
画素数 10,400,000
光学ズーム
F値 F1.9
フレームレート 30fps
ローパスフィルターレス
焦点距離 28mm
マニュアルフォーカス
最短撮影距離 30cm(標準) 1cm(マクロ)
Wi-Fi
Bluetooth
Wi-Fi Direct
PictBridge
NFC
幅x高x奥行 108.6x59.8x32.5mm
重量 本体:190g
防水性能
防塵性能
耐衝撃性能
耐低温性能
耐結露
4K対応
動画撮影サイズ 640x480
連写撮影 1.54コマ/秒
自分撮り機能
チルト液晶
バリアングル液晶
360度カメラ
タイムラプス
顔認識
AF自動追尾
手ブレ補正 イメージセンサーシフト
セルフタイマー 2秒
バルブ撮影
撮像素子 1/1.7型CCD
ファインダー方式
タッチパネル
GPS機能
USB充電
撮影枚数 390枚
デジタルズーム 4倍
記録フォーマット JPEG/RAW
シャッタースピード 180〜1/2000秒
液晶モニター 3インチ 123万ドット
撮影感度 通常:ISO80〜3200
内蔵メモリ 40MB
起動時間
ファインダー 無し
電池タイプ 専用電池
インターフェース USB2.0、AV出力、HDMI
記録方式 AVI(MotionJPEG)
記録メディア SDカード SDHCカード
カラー ホワイト系
発売から 177ヵ月
リリース日 2011-10-21
解説

◆**GR DIGITAL IV ホワイトエディション**


・**画質へのこだわり**
 1040万画素のCCDイメージセンサーを搭載しており、高画質での写真撮影が可能です。特に、RAW形式での記録に対応している点は、後でじっくりと色味や明るさを調整したいユーザーにとって大きなメリットとなります。
・**マクロ撮影の強み**
 標準で30cmの最短撮影距離ですが、マクロモードに切り替えることで驚異の1cmまで寄れるため、被写体の細部まで鮮明に捉えることができます。
・**堅牢性と携帯性**
 本体重量190gと軽量で、幅x高x奥行 108.6x59.8x32.5mmというコンパクトなサイズ感は、日常的に持ち歩くのに適しています
・**手ブレ補正機能**
 イメージセンサーシフト方式の手ブレ補正機能を搭載しているため、暗い場所やシャッター速度が遅くなる状況でも、手ブレを抑えたクリアな写真が撮りやすくなっています。
・**操作性と視認性**
 3インチ123万ドットの大型液晶モニターは、細部まで確認しながらの撮影や、撮影後の写真確認に便利です。また、タッチパネル非搭載ながら、物理ボタンによる直感的な操作も期待できます。
・**クリエイティブな表現**
 ・タイムラプス撮影機能を搭載しているため、長時間にわたる変化を短時間で圧縮して表現するユニークな写真作品を作成できます。
・**付属機能**
 ・USB充電に対応しているため、外出先でも手軽にバッテリーを充電できる可能性があります。
 ・40MBの内蔵メモリを備えているため、記録メディアがなくても一時的に撮影した画像を保存できます。
・**その他**
 ・セルフタイマー機能は、集合写真や自撮りに役立ちます。
 ・シャッタースピードは1/2000秒まで対応しており、動きの速い被写体もブレずに捉えることが可能です。
 ・通常時ISO80から最大ISO3200まで撮影感度に対応しており、暗所での撮影にもある程度対応できます。

◆**注意点**


・**動画機能の制限**
 動画撮影サイズが640x480、フレームレートが30fpsと、現在の基準ではやや低めです。高画質な動画撮影を重視する場合には、物足りなさを感じる可能性があります。
・**連写性能**
 1.54コマ/秒という連写速度は、決定的な瞬間を連続で捉えるのには不向きです。スポーツシーンなど、動きの速い被写体を追いかけるような撮影には向いていません。
・**デジタルズーム**
 光学ズームがないため、被写体を大きく拡大したい場合はデジタルズームに頼ることになります。しかし、デジタルズームは画質が劣化するため、画質を保ったまま拡大するには限界があります
・**ファインダー非搭載**
 光学ファインダーやEVF(電子ビューファインダー)が搭載されていないため、液晶モニターを見ながらの撮影が基本となります。晴天下など、液晶が見えにくい状況では撮影に苦労する場合があります。
・**Wi-Fi・Bluetooth機能なし**
 Wi-FiやBluetoothといった無線通信機能がないため、撮影した画像をスマートフォンなどに直接転送する機能はありません。PCへの取り込みやSDカードリーダーの使用が必要になります。
・**Bluetooth機能なし**
 Bluetooth機能がないため、スマートフォンなどとの連携機能は期待できません。
・**PictBridge機能なし**
 PictBridgeに対応していないため、カメラを直接プリンターに接続して印刷することはできません。
・**NFC機能なし**
 NFC機能がないため、NFC対応機器との簡易な接続はできません。
・**AF自動追尾機能なし**
 動く被写体を自動で追い続けるAF自動追尾機能は搭載されていません。
・**顔認識機能なし**
 顔を自動で検出してピントを合わせる顔認識機能は搭載されていません。
・**チルト液晶・バリアングル液晶なし**
 液晶モニターが可動しないため、ローアングルやハイアングルからの撮影、あるいは自分撮りなど、自由なアングルでの撮影には工夫が必要です。
・**360度カメラ機能なし**
 360度カメラとしての機能はありません。
・**バルブ撮影機能なし**
 長時間露光に対応するバルブ撮影機能は搭載されていません。
・**記録メディアの制約**
 SDカード、SDHCカードのみの対応となっており、最新のSDXCカードには対応していません。
・**内蔵メモリの容量**
 内蔵メモリが40MBと少ないため、RAW画像などを保存するとすぐにいっぱいになってしまいます。
 ※ 解説は稀に間違う場合があります。参考程度に留めてください