AS5004T
ASUSTOR ¥0
VS
+ 追加
| 商品名 | AS5004T |
|---|---|
| メーカー | ASUSTOR |
| 金額 | |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| ディスク搭載 | オプション |
| ドライブベイ数 | 4 |
| 容量 | |
| 1TBの価格 | - |
| 幅x高x奥行 | 170x185.5x230mm |
| SSD対応 | ○ |
| オーディオ用 | |
| LAN仕様 | |
| DTCP+ | |
| DTCP-IP | |
| DLNA | |
| 対応RAID | RAID 0/1/5/6/10/Single disk |
| 発売から | 136ヵ月 |
| リリース日 | 2015-01-13 |
解説
◆ASUSTOR AS5004Tの違いと注意点
・ディスク搭載:AS5004Tはディスクが**オプション**です。別途HDDまたはSSDをご用意する必要があります。
・ドライブベイ数:AS5004Tは**4つのドライブベイ**を搭載しています。これにより、複数のHDD/SSDを搭載し、大容量ストレージを構築したり、RAID構成で冗長性を持たせることが可能です。
・幅x高x奥行:AS5004Tの外形寸法は170x185.5x230mmです。設置場所のサイズを確認する必要があります。
・SSD対応:AS5004Tは**SSDに対応**しています。高速なSSDを使用することで、NASのパフォーマンスを向上させることができます。
・対応RAID:AS5004TはRAID 0/1/5/6/10/Single diskに対応しています。RAID構成によって、データの保護レベルや利用可能な容量が異なります。ご自身の用途に合わせて適切なRAIDレベルを選択する必要があります。
**評判からわかる注意点**
* ASUSTOR製NASは、ADM(ASUSTOR Data Master)という独自のOSを搭載しています。ADMは多機能ですが、SynologyやQNAPなどの競合メーカーのOSと比較して、**情報が少ない**場合があります。
* ASUSTOR製NASは、アプリのエコシステムがSynologyやQNAPと比較して**小さい**という意見があります。必要なアプリがあるかどうか事前に確認することをおすすめします。
* ASUSTOR製NASは、サポート体制がSynologyやQNAPと比較して**弱い**という意見があります。トラブル発生時の対応に不安がある場合は、注意が必要です。