JN-IPS315U 31 5インチ
JAPANNEXT ¥36,336
VS
+ 追加
| 商品名 | JN-IPS315U [31.5インチ] |
|---|---|
| メーカー | JAPANNEXT |
| 金額 | 36,336円 |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| コスパ | 86.69 |
| モニタサイズ | 31.5 |
| 解像度 | 3840x2160 |
| モニタタイプ | ワイド |
| モニタ形状 | 平面型 |
| 視野角(上下/左右) | 178/178 |
| 表示色 | 10.7億色 |
| 表示領域 | |
| コントラスト比 | 1300:1 |
| ゲーミングモニター | |
| モバイル | |
| 1型(インチ)あたりの価格 | ¥1,153 |
| バックライト | E-LED |
| 量子ドット | |
| スリムベゼル | ○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| パネル種類 | IPS(ADS) |
| 画素ピッチ | 0.181mm |
| 曲率 | |
| HDR方式 | |
| 色域 | sRGB:100%、DCI-P3:96% |
| 輝度 | 500cd/m2 |
| 応答速度 | オーバードライブ時:8ms(GtoG) |
| 水平走査周波数 | |
| リフレッシュレート | 60 Hz |
| 3D対応 | |
| ブルーライト軽減 | ○ |
| フリッカーフリー | ○ |
| KVMスイッチ機能(パソコン切替) | |
| デイジーチェーン接続対応 | |
| 入力端子 | HDMI2.0x2、DisplayPort1.2x2 |
| USB PD | |
| タッチパネル対応 | |
| マルチタッチ | |
| タッチペン付属 | |
| G-SYNC | |
| FreeSync | FreeSync |
| ピボット機能(画面回転) | |
| スイーベル角度(左/右) | |
| チルト角度(下/上) | -5°/20° |
| 高さ調節 | |
| スピーカー | 搭載 |
| USB HUB | |
| HDCP | HDCP2.2 |
| カラーマネジメント機能 | |
| リモコン | なし |
| WEBカメラ | |
| PIP | |
| PBP | |
| VESAマウント | 75x75mm |
| メディアプレーヤ機能 | |
| バッテリー内蔵 | |
| 最大消費電力 | 50W |
| 幅x高さx奥行き | 715x518x197mm |
| 重量 | 5.1kg |
| 発売から | 5ヵ月 |
| リリース日 | 2025-12-25 |
解説
◆ JN-IPS315U [31.5インチ] の特徴と注意点
・高解像度と広色域による美しい映像表現
3840x2160の4K解像度と、sRGBカバー率100%、DCI-P3カバー率96%という広色域により、精細で色彩豊かな映像を楽しめます。クリエイティブな作業はもちろん、動画視聴でもその差を実感できるでしょう。
・IPS(ADS)パネルによる広い視野角
IPS(ADS)パネルを採用しているため、上下左右178度の広い視野角を確保しています。これにより、斜めから見ても色や明るさの変化が少なく、複数人で画面を共有する際にも便利です。
・鮮やかなコントラストと明るさ
1300:1のコントラスト比と500cd/m2の輝度により、黒の締まりと明るい部分の表現力に優れています。暗いシーンでもディテールが潰れにくく、明るい場所でも見やすい映像を提供します。
・ブルーライト軽減・フリッカーフリー機能搭載
長時間の作業でも目への負担を軽減するブルーライト軽減機能とフリッカーフリー設計が搭載されています。目の疲れを感じやすい方や、PC作業が多い方におすすめです。
・大画面ながらスリムベゼルデザイン
31.5インチの大画面でありながら、スリムベゼルデザインを採用しているため、圧迫感が少なく、複数モニターを並べて使用する際にも画面間の段差が気になりにくいです。
・VESAマウント対応による柔軟な設置性
VESAマウントに対応しているため、モニターアームなどを使用してデスクスペースを有効活用したり、壁掛け設置したりと、自由なレイアウトが可能です。
・8ms(GtoG)の応答速度
オーバードライブ設定時で8ms(GtoG)の応答速度は、一般的な事務作業や動画視聴には十分ですが、激しい動きのあるゲームなどでは若干の残像感を感じる可能性があります。ゲーム用途を主とする場合は、より応答速度の速いモデルと比較検討することをおすすめします。
・60Hzのリフレッシュレート
60Hzのリフレッシュレートは、一般的な用途には問題ありませんが、高リフレッシュレートが求められる最新のPCゲームなどでは、滑らかな映像表現の点で物足りなさを感じる可能性があります。