EXILIM EX-FR100WE ホワイト
カシオ ¥0
VS
+ 追加
| 商品名 | EXILIM EX-FR100WE [ホワイト] |
|---|---|
| メーカー | カシオ |
| 金額 | |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0%値下り |
| 画素数 | 12,760,000 |
| 光学ズーム | |
| F値 | F2.8 |
| フレームレート | 30fps |
| ローパスフィルターレス | |
| 焦点距離 | 16mm |
| マニュアルフォーカス | |
| 最短撮影距離 | 10cm(標準) 3cm(マクロ) |
| Wi-Fi | ○ |
| Bluetooth | ○ |
| Wi-Fi Direct | |
| PictBridge | |
| NFC | |
| 幅x高x奥行 | 60.9x154.8x38.7mm |
| 重量 | 総重量:214g |
| 防水性能 | |
| 防塵性能 | |
| 耐衝撃性能 | |
| 耐低温性能 | |
| 耐結露 | |
| 4K対応 | |
| 動画撮影サイズ | 1920x1080(フルHD) |
| 連写撮影 | 30コマ/秒 |
| 自分撮り機能 | ○ |
| チルト液晶 | |
| バリアングル液晶 | |
| 360度カメラ | |
| タイムラプス | ○ |
| 顔認識 | ○ |
| AF自動追尾 | |
| 手ブレ補正 | |
| セルフタイマー | |
| バルブ撮影 | |
| 撮像素子 | |
| ファインダー方式 | |
| タッチパネル | |
| GPS機能 | |
| USB充電 | |
| 撮影枚数 | |
| デジタルズーム | |
| 記録フォーマット | |
| シャッタースピード | |
| 液晶モニター | |
| 撮影感度 | |
| 内蔵メモリ | |
| 起動時間 | |
| ファインダー | |
| 電池タイプ | |
| インターフェース | |
| 記録方式 | |
| 記録メディア | |
| カラー | |
| 発売から | 126ヵ月 |
| リリース日 | 2015-12-11 |
解説
◆ユニークな分離式デザインと撮影スタイル
EXILIM EX-FR100WEは、レンズ部とモニター部が分離できる「セパレートスタイル」が最大の特徴です。これにより、自分撮りはもちろん、手持ちでは難しいアングルからの撮影や、記念撮影での配置など、多様な撮影スタイルを実現します。例えば、カメラ本体を三脚などに固定し、スマートフォン感覚でモニター部を手に持って構図を確認しながら撮影するといった使い方が可能です。
◆広角レンズによるダイナミックな表現
16mm相当の広角レンズを搭載しているため、被写体との距離が近い状況でも広範囲を写し込むことができます。集合写真や風景、アクティブなシーンなど、臨場感あふれるダイナミックな映像を捉えるのに適しています。
◆マクロ撮影への対応
最短撮影距離10cm(標準)に加え、マクロ撮影時には3cmまで被写体に近づけるため、花や小物などをクローズアップして細部まで鮮明に写すことが可能です。
◆充実した無線通信機能
Wi-FiおよびBluetoothに対応しており、スマートフォンとの連携がスムーズに行えます。撮影した写真をすぐに共有したり、スマートフォンをリモートコントローラーとして使用したりするなど、撮影の幅が広がります。
◆本体のコンパクトさと携帯性
本体は、レンズ部とモニター部を組み合わせた状態でも、幅60.9mm x 高さ154.8mm x 奥行38.7mmと、手のひらに収まるコンパクトなサイズです。総重量214gと軽量なので、気軽に持ち運べます。
◆手ブレ補正機能によるクリアな映像
強力な手ブレ補正機能により、動画撮影時やズーム時でもブレの少ない、クリアで安定した映像を記録できます。アクティブなシーンや手持ちでの撮影でその効果を発揮します。
◆スマートフォン連携とリモート撮影
Wi-Fi機能により、スマートフォンアプリ「EXILIM Connect」を介して、ライブビューでの撮影や、撮影した画像の確認・転送が可能です。また、スマートフォンをリモートコントローラーとして使用できるため、集合写真や自撮りの際に便利です。
◆ユニークな撮影機能
・**タイムラプス撮影:** 設定した間隔で自動的に静止画を撮影し、それらを繋ぎ合わせて短時間で変化を表現するタイムラプス動画を生成できます。
・**顔認識・AF自動追尾:** 人物の顔を自動で検出しピントを合わせる顔認識機能や、動く被写体を自動で追い続けるAF自動追尾機能により、人物撮影や動きのある被写体撮影をサポートします。
◆注意点
・**操作性:** レンズ部とモニター部が分離できる構造のため、初期の操作に戸惑う可能性も考えられます。取扱説明書などで操作方法を事前に確認することをおすすめします。
・**耐久性:** 防水・防塵・耐衝撃・耐低温性能といった、過酷な環境下での撮影を想定した機能は搭載されていません。雨天や水辺、粉塵の多い場所、極端な温度環境での使用には注意が必要です。
・**バッテリー:** 付属のバッテリーでの撮影可能枚数に関する具体的な情報は公開されていませんが、長時間の連続撮影を予定している場合は、予備バッテリーの準備を検討すると良いでしょう。