B850M Pro-A
ASRock ¥21,980
VS
+ 追加
| 商品名 | B850M Pro-A パソコン工房限定モデル |
|---|---|
| メーカー | ASRock |
| 金額 | 21,980円 |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| 色(低精度 | 黒 |
| チップセット | AMD B850 |
| CPUソケット | SocketAM5 |
| フォームファクタ | MicroATX |
| サイズ規格 | MicroATX |
| マルチCPU | |
| メモリタイプ | DIMM DDR5 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 256GB |
| PCI-Express 16X | 1x PCI Express 5.0 |
| PCI-Express 8X | |
| PCI-Express 4X | 1x PCI Express 4.0 |
| PCI-Express 1X | |
| PCIスロット | |
| SATA | 4本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2サイズ | M key:type 2280 |
| DisplayPort数 | 1 |
| Mini DisplayPort数 | |
| S/PDIF | |
| USB | USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 |
| USB PD | |
| SLI | |
| CrossFire | |
| VRMフェーズ数 | 8+2+1 |
| 背面コネクタ設計(裏配線) | |
| 一体型 I/O バックパネル | |
| LED制御機能 | |
| BIOSフラッシュバック機能 | BIOS Flashback |
| ホワイトモデル | |
| 無線LAN | |
| Bluetooth | |
| LAN | 1個 |
| オンボードLAN | 10/100/1000/2500 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC897 |
| オンボードグラフィック | - |
| 発売から | |
| リリース日 |
解説
◆ B850M Pro-A パソコン工房限定モデル の特徴と注意点
◆ 拡張性
* **PCI Express 5.0 スロット搭載:**
最新世代のGPUやNVMe SSDといった高性能パーツの性能を最大限に引き出すためのPCI Express 5.0 x16 スロットを1基搭載しています。これにより、将来的なアップグレードの際にもボトルネックになりにくく、最新技術の恩恵を受けやすくなっています。
* **PCI Express 4.0 スロット:**
PCI Express 5.0 の他に、PCI Express 4.0 x4 スロットも1基搭載しており、こちらも十分な帯域幅を持つため、拡張カードの選択肢が広がります。
◆ 接続性
* **豊富なUSBポート:**
USB3.2 Gen2 Type-A x1、Type-C x1、USB3.2 Gen1 Type-A x2、USB2.0 x4と、合計8つのUSBポートを搭載しており、多くの周辺機器を同時に接続できます。特にType-Cポートの搭載は、現代のデバイスとの接続に便利です。
* **高速なネットワーク対応:**
オンボードLANは10/100/1000/2500Mbpsに対応しており、高速なインターネット回線やNASなどとの接続で、その速度を活かすことができます。
◆ 冷却・電力供給
* **堅牢なVRM設計:**
8+2+1フェーズという十分なVRMフェーズ数を備えているため、CPUへの安定した電力供給が期待できます。これにより、CPUの性能を最大限に引き出しやすく、 overclocking時にも安定性が向上します。
◆ その他機能
* **BIOS Flashback機能:**
CPUやメモリが未対応の場合でも、USBメモリからBIOSを更新できるBIOS Flashback機能を搭載しています。これにより、マザーボードの互換性問題を回避しやすくなり、安心して最新CPUへの換装などが可能です。
* **一体型 I/O バックパネル:**
I/Oパネルがマザーボードに一体化しているため、ケースへの取り付けが容易で、ケーブルの結束などにも配慮しやすい設計になっています。
◆ 注意点
* **M.2スロットの数:**
M.2スロットはM key type 2280のものが1基のみです。複数のNVMe SSDを搭載したい場合は、別途M.2増設カードなどが必要になる場合があります。
* **S/PDIF出力なし:**
S/PDIF出力端子がないため、光デジタル接続でのオーディオ出力が必要な場合は、別途サウンドカードなどの導入を検討する必要があります。