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LCD-CU321D-FX [31.5インチ ブラック]

LCD-CU321D-FX 31 5インチ ブラック

IODATA ¥58,793

VS
+  追加
LCD-CU321D-FX [31.5インチ ブラック]
商品名 LCD-CU321D-FX [31.5インチ ブラック]
メーカー IODATA
金額 58,793円
最安候補  
10日変動 0%
コスパ 53.58
モニタサイズ 31.5型(インチ)
モニタサイズ 31.5
解像度 3840x2160
モニタタイプ ワイド
モニタ形状 平面型
視野角(上下/左右) 178/178
表示色 10億7374万色
表示領域 697.3×392.2mm
コントラスト比 1000:1
ゲーミングモニター
モバイル
1型(インチ)あたりの価格 ¥1,866
バックライト LEDバックライト
量子ドット
スリムベゼル
表面処理 ノングレア(非光沢)
パネル種類 ADS
解像度 3840x2160
画素ピッチ 0.181mm
曲率
HDR方式 HDR10
色域 DCI-P3:93%
輝度 350cd/m2
応答速度 オーバードライブレベル2設定時:5ms(GtoG)
水平走査周波数 HDMI:31〜135 kHz DisplayPort、USB-C:31〜133.3 kHz
リフレッシュレート 29.9〜60.3 Hz
3D対応
ブルーライト軽減
フリッカーフリー
KVMスイッチ機能(パソコン切替)
デイジーチェーン接続対応
入力端子 HDMIx1 USB Type-Cx1 DisplayPortx1 LANx1
USB PD 90W
タッチパネル対応
マルチタッチ
タッチペン付属
G-SYNC
FreeSync
ピボット機能(画面回転)
スイーベル角度(左/右)
チルト角度(下/上)
高さ調節
スピーカー
USB HUB
HDCP
カラーマネジメント機能
WEBカメラ
カラーマネジメント機能
PIP
PBP
VESAマウント
メディアプレーヤ機能
バッテリー内蔵
最大消費電力
幅x高さx奥行き
重量
発売から 2ヵ月
リリース日 2026-01-15
解説

IODATA LCD-CU321D-FX


モニタタイプ:ワイドタイプの平面型モニターです。
視野角:上下左右ともに178度です。
表示色:10億7374万色表示に対応しています。
表示領域:697.3×392.2mmです。
コントラスト比:1000:1です。
バックライト:LEDバックライトを採用しています。
スリムベゼル:スリムベゼルを採用しています。
表面処理:ノングレア(非光沢)処理が施されています。映り込みを抑え、長時間の作業でも目が疲れにくいです。
パネル種類:ADSパネルを採用しています。広視野角で、色の再現性に優れています
画素ピッチ:0.181mmです。
HDR方式:HDR10に対応しています。
色域:DCI-P3を93%カバーしています。より広い色域で、鮮やかな映像表現が可能です。
輝度:350cd/m2です。
応答速度:オーバードライブレベル2設定時で5ms(GtoG)です。
水平走査周波数:HDMI:31〜135 kHz DisplayPort、USB-C:31〜133.3 kHzです。
リフレッシュレート:29.9〜60.3 Hzです。ゲーム用途には注意が必要です。
ブルーライト軽減:ブルーライト軽減機能を搭載しています。長時間の作業による目の負担を軽減します。
フリッカーフリー:フリッカーフリー機能を搭載しています。画面のちらつきを抑え、目の疲れを軽減します。
入力端子:HDMIx1、USB Type-Cx1、DisplayPortx1、LANx1を搭載しています。
USB PD:90WのUSB PDに対応しています。ノートPCなどを充電しながら使用可能です。
ピボット機能:画面回転機能に対応しています。
スイーベル角度:左右に45度回転可能です。
チルト角度:下-5度、上23度まで角度調整可能です。
高さ調節:120mmの範囲で高さ調節が可能です。
スピーカー:スピーカーを搭載しています。
USB HUB:USB HUBを搭載しています。
HDCP:HDCP2.3に対応しています。
VESAマウント:100mm×100mmのVESAマウントに対応しています。
最大消費電力:180Wです。
本体サイズ:714x583x260mmです。
重量:9.5kgです。
注意点
* リフレッシュレートが最大60.3Hzであるため、高リフレッシュレートを求めるゲーマーには不向きです。
* 応答速度が5ms(GtoG)であり、動きの速いゲームでは残像感が気になる可能性があります。オーバードライブの設定によっては、画質に影響が出る場合があるので注意が必要です。
* カラーマネジメント機能がないため、厳密な色調整が必要なプロのクリエイターには不向きです。
 ※ 解説は稀に間違う場合があります。参考程度に留めてください