Z390 AORUS XTREME WATERFORCE Rev 1 0
GIGABYTE ¥138,383
VS
+ 追加
| 商品名 | Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0] |
|---|---|
| メーカー | GIGABYTE |
| 金額 | 138,383円 |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| 色(低精度 | 黒,青 |
| チップセット | INTEL Z390 |
| チップセット | INTEL Z390 |
| CPUソケット | LGA1151 |
| CPUソケット | LGA1151 |
| フォームファクタ | Extended |
| サイズ規格 | Extended |
| マルチCPU | |
| マルチCPU | |
| メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 128GB |
| PCI-Express 16X | |
| PCI-Express 8X | |
| PCI-Express 4X | |
| PCI-Express 1X | |
| PCIスロット | |
| SATA | 6本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2サイズ | |
| DisplayPort数 | |
| Mini DisplayPort数 | |
| S/PDIF | |
| USB | USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C(Thunderbolt 3) USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A USB2.0 |
| USB PD | |
| SLI | ○ |
| CrossFire | ○ |
| VRMフェーズ数 | 16+2 |
| 背面コネクタ設計(裏配線) | |
| 一体型 I/O バックパネル | |
| LED制御機能 | |
| LED制御機能 | RGB FUSION2.0 |
| BIOSフラッシュバック機能 | |
| ホワイトモデル | |
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac |
| Bluetooth | ○ |
| LAN | 2個 |
| オンボードLAN | 10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 |
| オンボードRAID | |
| オンボードオーディオ | |
| オンボードグラフィック | |
| 発売から | 85ヵ月 |
| リリース日 | 2019-02-19 |
解説
以下に、ご提示いただいたGIGABYTE Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]マザーボードの違いと注意点についてまとめます。
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、Extended ATXという大きめの規格を採用しています。通常のATXケースに収まらない可能性があるため、ケースを選ぶ際には対応しているか確認が必要です。
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、DIMM DDR4規格のメモリーに対応しており、最大128GBまで搭載可能です。
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、PCI-Express x16スロットを搭載していますが、x8やx4、x1スロット、PCIスロットは搭載していません。
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、SATA6.0Gポートを6基搭載しています。
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、一体型I/Oバックパネルを採用しており、ケースへの取り付けが容易です。
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、RGB FUSION2.0に対応しており、LEDライティングを細かくカスタマイズできます。
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、IEEE802.11a/b/g/n/ac規格の無線LANとBluetoothに対応しています。また、デュアルLANポートを搭載しており、10/100/1000Mbpsと100/1000/2500/5000/10000Mbpsの有線LANを使用できます。
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、BIOSフラッシュバック機能を搭載しており、CPUやメモリなしでBIOSをアップデートできます。
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、オンボードグラフィック出力端子はありません。別途グラフィックボードが必要になります。
※ 解説は稀に間違う場合があります。参考程度に留めてください◆フォームファクタとサイズ
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、Extended ATXという大きめの規格を採用しています。通常のATXケースに収まらない可能性があるため、ケースを選ぶ際には対応しているか確認が必要です。
◆メモリー
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、DIMM DDR4規格のメモリーに対応しており、最大128GBまで搭載可能です。
◆拡張スロット
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、PCI-Express x16スロットを搭載していますが、x8やx4、x1スロット、PCIスロットは搭載していません。
◆ストレージ
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、SATA6.0Gポートを6基搭載しています。
◆バックパネル
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、一体型I/Oバックパネルを採用しており、ケースへの取り付けが容易です。
◆LED制御
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、RGB FUSION2.0に対応しており、LEDライティングを細かくカスタマイズできます。
◆ネットワーク
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、IEEE802.11a/b/g/n/ac規格の無線LANとBluetoothに対応しています。また、デュアルLANポートを搭載しており、10/100/1000Mbpsと100/1000/2500/5000/10000Mbpsの有線LANを使用できます。
◆その他
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、BIOSフラッシュバック機能を搭載しており、CPUやメモリなしでBIOSをアップデートできます。
・Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]は、オンボードグラフィック出力端子はありません。別途グラフィックボードが必要になります。