ROG STRIX X370-I GAMING
ASUS ¥0
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| 商品名 | ROG STRIX X370-I GAMING |
|---|---|
| メーカー | ASUS |
| 金額 | |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| 色(低精度 | 黒,灰色 |
| チップセット | AMD X370 |
| チップセット | AMD X370 |
| CPUソケット | SocketAM4 |
| CPUソケット | SocketAM4 |
| フォームファクタ | Mini ITX |
| サイズ規格 | Mini ITX |
| マルチCPU | |
| マルチCPU | |
| メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 2 |
| 最大メモリー容量 | 32GB |
| PCI-Express 16X | |
| PCI-Express 8X | |
| PCI-Express 4X | |
| PCI-Express 1X | |
| PCIスロット | |
| SATA | 4本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2サイズ | |
| DisplayPort数 | |
| Mini DisplayPort数 | |
| S/PDIF | |
| USB | USB3.1 Gen2 Type-A USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A |
| USB PD | |
| SLI | |
| CrossFire | |
| VRMフェーズ数 | |
| 背面コネクタ設計(裏配線) | |
| 一体型 I/O バックパネル | |
| LED制御機能 | |
| LED制御機能 | Aura Sync |
| BIOSフラッシュバック機能 | |
| ホワイトモデル | |
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac |
| Bluetooth | ○ |
| LAN | |
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | ROG SupremeFX S1220A |
| オンボードグラフィック | - |
| 発売から | 97ヵ月 |
| リリース日 | 2017-12-13 |
解説
以下に、ROG STRIX X370-I GAMINGマザーボードの違いと注意点をまとめました。
* ROG STRIX X370-I GAMINGはMini ITX規格です。小型PCの構築に適していますが、拡張スロット数が限られます。
* PCI-Expressスロットは16Xが1本のみです。複数のグラフィックボードを搭載するSLIやCrossFireには対応していません。
* メモリスロットは2本で、最大32GBまで搭載可能です。
* ハイエンドな構成を検討している場合、メモリ容量が不足する可能性があります。
* SATAポートは4本です。一般的な用途には十分ですが、より多くのストレージデバイスを接続したい場合は注意が必要です。
* M.2スロットのサイズは製品ページに記載がないため不明です。
* USBポートは、USB3.1 Gen2 Type-AとUSB3.1 Gen1(USB3.0)Type-Aを備えています。ポート数は限られているため、多くの周辺機器を接続する場合はUSBハブなどを検討する必要があります。
* USB PD(Power Delivery)には対応していません。
* 無線LANはIEEE802.11a/b/g/n/acに対応し、Bluetoothも搭載しています。別途無線LANカードを用意する必要はありません。
* BIOSフラッシュバック機能は搭載されていません。BIOSアップデートに失敗した場合、復旧作業が必要になる可能性があります。
* オンボードグラフィック出力端子はありません。CPUに内蔵グラフィックス機能がない場合、別途グラフィックボードが必要です。
* オンボードオーディオはROG SupremeFX S1220Aです。高音質を謳っています。
* LED制御機能としてAura Syncに対応しています。対応するデバイスと同期させて、光り方をカスタマイズできます。
* バックパネルが一体型になっているかどうかは不明です。
* VRMフェーズ数や背面コネクタの設計(裏配線に対応しているか)は不明です。
* ホワイトモデルではありません。
※ 解説は稀に間違う場合があります。参考程度に留めてください◆フォームファクタと拡張性
* ROG STRIX X370-I GAMINGはMini ITX規格です。小型PCの構築に適していますが、拡張スロット数が限られます。
* PCI-Expressスロットは16Xが1本のみです。複数のグラフィックボードを搭載するSLIやCrossFireには対応していません。
◆メモリ
* メモリスロットは2本で、最大32GBまで搭載可能です。
* ハイエンドな構成を検討している場合、メモリ容量が不足する可能性があります。
◆ストレージ
* SATAポートは4本です。一般的な用途には十分ですが、より多くのストレージデバイスを接続したい場合は注意が必要です。
* M.2スロットのサイズは製品ページに記載がないため不明です。
◆背面コネクタと機能
* USBポートは、USB3.1 Gen2 Type-AとUSB3.1 Gen1(USB3.0)Type-Aを備えています。ポート数は限られているため、多くの周辺機器を接続する場合はUSBハブなどを検討する必要があります。
* USB PD(Power Delivery)には対応していません。
* 無線LANはIEEE802.11a/b/g/n/acに対応し、Bluetoothも搭載しています。別途無線LANカードを用意する必要はありません。
* BIOSフラッシュバック機能は搭載されていません。BIOSアップデートに失敗した場合、復旧作業が必要になる可能性があります。
* オンボードグラフィック出力端子はありません。CPUに内蔵グラフィックス機能がない場合、別途グラフィックボードが必要です。
◆オーディオ
* オンボードオーディオはROG SupremeFX S1220Aです。高音質を謳っています。
◆LED制御
* LED制御機能としてAura Syncに対応しています。対応するデバイスと同期させて、光り方をカスタマイズできます。
◆その他
* バックパネルが一体型になっているかどうかは不明です。
* VRMフェーズ数や背面コネクタの設計(裏配線に対応しているか)は不明です。
* ホワイトモデルではありません。