X9DAL-3
SUPERMICRO ¥0
VS
+ 追加
| 商品名 | X9DAL-3 |
|---|---|
| メーカー | SUPERMICRO |
| 金額 | |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| 色(低精度 | 緑,灰色,黒,青 |
| チップセット | INTEL C606 |
| CPUソケット | |
| フォームファクタ | ATX |
| サイズ規格 | ATX |
| マルチCPU | 2 |
| メモリタイプ | DIMM DDR3 |
| メモリスロット数 | 6 |
| 最大メモリー容量 | |
| PCI-Express 16X | |
| PCI-Express 8X | |
| PCI-Express 4X | |
| PCI-Express 1X | |
| PCIスロット | 1本 |
| SATA | 6本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2サイズ | |
| DisplayPort数 | |
| Mini DisplayPort数 | |
| S/PDIF | |
| USB | USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A USB2.0 |
| USB PD | |
| SLI | |
| CrossFire | |
| VRMフェーズ数 | 5+1 |
| 背面コネクタ設計(裏配線) | |
| 一体型 I/O バックパネル | |
| LED制御機能 | |
| BIOSフラッシュバック機能 | |
| ホワイトモデル | |
| 無線LAN | |
| Bluetooth | |
| LAN | |
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | RealTek ALC889 |
| オンボードグラフィック | - |
| 発売から | 160ヵ月 |
| リリース日 | 2013-04-05 |
解説
◆ **CPUソケットと互換性**
X9DAL-3は、INTEL C606チップセットを搭載しており、特定のCPUソケットに対応しています。これは、CPUの選択肢に直接影響するため、既存のCPUとの互換性を事前に確認することが不可欠です。
◆ **メモリスロットと最大容量**
DDR3メモリに対応し、6基のメモリスロットを備えています。最大メモリー容量に関する具体的な数値は記載されていませんが、6基のスロットを最大限に活用することで、十分なメモリ容量を確保できる可能性があります。ただし、搭載できるメモリの総容量には上限があるため、用途に合わせて事前に確認しておきましょう。
◆ **拡張スロットの構成**
PCI-Expressスロットは16Xが1本、SATAポートが6本搭載されています。これは、グラフィックカードやストレージデバイスなどの拡張カードを複数接続する際に重要な要素となります。特に、高性能なグラフィックカードを搭載したい場合や、多くのストレージを接続したい場合は、この構成が適しているか検討が必要です。
◆ **背面コネクタと接続性**
USBポートはUSB3.1 Gen1(USB3.0)Type-AとUSB2.0を搭載しています。これらのポート数と規格は、外付けデバイスとの接続性に影響します。最新の高速なUSBデバイスを使用したい場合は、USB3.1 Gen1のポート数を確認し、必要に応じてUSBハブなどを活用することを検討しましょう。
◆ **オンボード機能**
オンボードRAID機能が搭載されており、複数のストレージデバイスを組み合わせたRAID構成が可能です。これにより、データ保護やパフォーマンスの向上が期待できます。
オンボードオーディオにはRealTek ALC889が採用されています。これは、一般的なオンボードサウンドとしては標準的な性能と言えますが、高音質を求める場合は別途サウンドカードの導入も検討すべきでしょう。
◆ **その他の特徴**
・**LANポート**: 10/100/1000Mbps対応のオンボードLANを搭載しています。これは、一般的なネットワーク接続において十分な速度を提供します。
・LED制御機能: LED制御機能に関する記載はありません。RGBライティングなどでマザーボード上のLEDを制御したい場合は、この機能の有無を確認することが重要です。
・ホワイトモデル: ホワイトモデルに関する記載はありません。デザインにこだわりがある場合は、色の選択肢が限られる可能性があります。
・**BIOSフラッシュバック機能**: BIOSフラッシュバック機能に関する記載はありません。CPU交換時などにBIOSのアップデートが必要になった場合、この機能がないとCPUが認識されないリスクが発生するため、CPUとの互換性を事前にしっかり確認しておくことがより一層重要になります。