HDS2-UTXS12
IODATA ¥99,800
VS
+ 追加
| 商品名 | HDS2-UTXS12 |
|---|---|
| メーカー | IODATA |
| 金額 | 99,800円 |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| コスパ | 120 |
| 容量 | 12 |
| タイプ | 据え置きHDD |
| 回転数 | |
| 冷却ファン | ○ |
| ファンレス | |
| バスパワー対応 | |
| Mac対応 | |
| テレビ録画対応 | |
| RAID機能 | ストライピング(RAID 0)/ミラーリング(RAID 1) |
| 耐衝撃 | |
| 1TBの価格 | ¥8,317 |
| SeeQVault | |
| インターフェース | USB3.1 Gen1(USB3.0) |
| HWセキュリティ | |
| 発売から | 93ヵ月 |
| リリース日 | 2018-06-15 |
解説
◆IODATA HDS2-UTXS12 の特徴と注意点
・タイプ: 据え置きHDDであるため、設置場所が必要となります。ポータブルHDDのような携帯性はありません。
・冷却ファン: 冷却ファンを搭載しているため、動作音が発生する可能性があります。静音性を重視する場合は注意が必要です。
・RAID機能: ストライピング(RAID 0)とミラーリング(RAID 1)に対応しています。
* ストライピング(RAID 0): 2台のHDDに分散してデータを書き込むことで、高速なデータ転送速度を実現します。しかし、どちらか一方のHDDが故障すると、すべてのデータが失われるリスクがあります。
* ミラーリング(RAID 1): 2台のHDDに同じデータを書き込むことで、耐障害性を高めます。一方のHDDが故障しても、もう一方のHDDからデータを復旧できます。ただし、利用できる容量はHDDの合計容量の半分になります。
・インターフェース: USB3.1 Gen1(USB3.0)に対応しています。最新のUSB3.2 Gen2と比較すると、転送速度は劣ります。
・SeeQVault: SeeQVaultに対応していないため、SeeQVault対応機器との互換性はありません。SeeQVault対応のテレビやレコーダーで録画した番組を、本製品に保存・再生することはできません。
・その他
* バスパワーに対応していないため、ACアダプターからの電源供給が必要です。
* 耐衝撃性能については明記されていないため、取り扱いには注意が必要です。
* HWセキュリティ機能は搭載されていません。セキュリティを重視する場合は、ソフトウェアによる暗号化などの対策が必要です。