X600 SD9SN8W-512G-1122
Sandisk ¥0
VS
+ 追加
| 商品名 | X600 SD9SN8W-512G-1122 |
|---|---|
| メーカー | Sandisk |
| 金額 | |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| コスパ | 0 |
| 容量 | 512,000,000,000 |
| 平均速度 | 545,000,000 |
| 読込速度 | 560MB/s |
| 書込速度 | 530MB/s |
| 規格サイズ | M.2 (Type2280) |
| インターフェイス | |
| 設置タイプ | 内蔵 |
| タイプ | 3D TLC NAND(nCache 2.0:SLC/TLC) |
| NVMe | |
| 厚さ | 2.23mm |
| テレビ録画対応 | |
| PS5対応 | |
| 1GBあたりの価格 | ¥62 |
| ランダム読込速度 | Random Read up to (IOPS):95K |
| ランダム書込速度 | Random Write up to (IOPS):84K |
| MTBF(平均故障間隔) | |
| TBW | |
| DWPD | |
| 発売から | 98ヵ月 |
| リリース日 | 2018-01-25 |
解説
◆Sandisk X600 SD9SN8W-512G-1122の違いと注意点
・フォームファクタ:M.2 2280という規格であり、小型であるため、デスクトップPCだけでなくノートPCにも搭載可能。ただし、お使いのPCがM.2スロットに対応しているか確認が必要。Type2280は、22mm幅、80mm長のM.2規格を指します。
・NANDフラッシュ:3D TLC NANDを採用し、SanDisk独自のnCache 2.0技術を使用。nCache 2.0は、SLCキャッシュを利用して書き込み速度を向上させる技術ですが、キャッシュ領域を超えると速度が低下する可能性があります。
・インターフェース:SATAインターフェースを採用。NVMeのような最新のインターフェースと比較すると、速度は劣ります。高速性を求める場合は、NVMe対応のSSDを検討するべきです。
・設置タイプ:内蔵型SSDであり、PC内部に取り付けて使用します。外付けSSDとしては使用できません。
・厚さ:2.23mmと薄型のため、薄型のノートPCにも搭載しやすいですが、干渉しないか確認が必要です。
・PS5対応:PS5の拡張ストレージとしては利用できません。PS5でSSDを使用する場合は、PS5公式が推奨する規格のSSDを選ぶ必要があります。