DC S4500 SSDSC2KB038T701
インテル ¥122,550
VS
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| 商品名 | DC S4500 SSDSC2KB038T701 |
|---|---|
| メーカー | インテル |
| 金額 | 122,550円 |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| コスパ | 31.01 |
| 容量 | 3,800,000,000,000 |
| 平均速度 | 485,000,000 |
| 読込速度 | 500MB/s |
| 書込速度 | 470MB/s |
| 規格サイズ | 2.5インチ |
| インターフェイス | |
| 設置タイプ | 内蔵 |
| タイプ | 3D NAND TLC |
| NVMe | |
| 厚さ | 7mm |
| テレビ録画対応 | |
| PS5対応 | |
| 1GBあたりの価格 | ¥32 |
| ランダム読込速度 | 4KB Random Read:72000 IOPS |
| ランダム書込速度 | 4KB Random Write:33000 IOPS |
| MTBF(平均故障間隔) | 200万時間 |
| TBW | |
| DWPD | |
| 発売から | 103ヵ月 |
| リリース日 | 2017-09-01 |
解説
◆ **DC S4500 SSDSC2KB038T701 の特徴と注意点**
・主な用途:エンタープライズ、データセンター向け。
・耐久性:TBW(総書き込みバイト数)とDWPD(1日あたりのドライブ書き込み回数)の記載がないため、具体的な耐久性評価は難しいです。しかし、MTBF(平均故障間隔)が200万時間と非常に長いため、信頼性が高いと考えられます。一般的なクライアント向けSSDと比較して、高負荷環境での安定動作を重視した設計と言えます。
・パフォーマンス:シーケンシャル速度は一般的ですが、ランダムアクセス速度(特にランダムライト)は、エンタープライズ用途を考慮すると控えめです。データベースや仮想化環境など、ランダムアクセス性能が重要なワークロードには、より高性能なエンタープライズSSDが適している場合があります。
・インターフェースと設置:インターフェースの記載がありませんが、一般的な2.5インチSATAインターフェースと思われます。最新のNVMeインターフェースと比較すると、インターフェースの帯域幅がボトルネックになる可能性があります。
◆ **一般的な注意点**
・互換性:2.5インチ、厚さ7mmの規格に対応しているか、システム側のスペースとコネクタを確認してください。
・保証:メーカー保証期間と内容を確認してください。エンタープライズ向けSSDは、クライアント向けよりも長期の保証が付帯している場合があります。
・ファームウェア:必要に応じて、メーカーサイトから最新のファームウェアをダウンロードして適用してください。ファームウェアアップデートにより、パフォーマンスや安定性が向上する場合があります。