DC P3600 Series SSDPEDME800G401
インテル ¥255,900
VS
+ 追加
| 商品名 | DC P3600 Series SSDPEDME800G401 |
|---|---|
| メーカー | インテル |
| 金額 | 255,900円 |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| コスパ | 3.13 |
| 容量 | 800,000,000,000 |
| 平均速度 | 1,800,000,000 |
| 読込速度 | 2600MB/s |
| 書込速度 | 1000MB/s |
| 規格サイズ | |
| インターフェイス | |
| 設置タイプ | 内蔵 |
| タイプ | MLC |
| NVMe | ○ |
| 厚さ | |
| テレビ録画対応 | |
| PS5対応 | |
| 1GBあたりの価格 | ¥320 |
| ランダム読込速度 | Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random 4 KB Writes: up to 50000 IOPS |
| MTBF(平均故障間隔) | 200万時間 |
| TBW | |
| DWPD | |
| 発売から | 118ヵ月 |
| リリース日 | 2016-06-17 |
解説
◆DC P3600 Series SSDPEDME800G401 の特徴と注意点
・主な用途: サーバーやワークステーションなど、高い信頼性と性能が求められる環境での使用を想定しています。
・記憶媒体: MLCを採用。一般的に、TLCよりも書き換え寿命が長く、信頼性が高いとされています。
・NVMe対応: NVMe (Non-Volatile Memory Express) プロトコルに対応しており、従来のSATAインターフェースよりも高速なデータ転送が可能です。高負荷な処理に適しています。
・読込・書込速度: シーケンシャル読込速度は2600MB/s、書込速度は1000MB/sです。
・IOPS: ランダム読込速度は430000 IOPS、ランダム書込速度は50000 IOPSです。高IOPSは、データベースや仮想化環境など、ランダムアクセスが多いワークロードで優れた性能を発揮します。
・信頼性: MTBF (平均故障間隔) は200万時間と非常に長く、高い信頼性を示しています。
・設置タイプ: 内蔵型であり、デスクトップPCやサーバーなどに直接組み込んで使用します。
・注意点:
* 一般消費者向けではない: 主にエンタープライズ用途を想定した製品であり、一般的な家庭用PCやゲーム機での使用は想定されていません。
* 保証とサポート: エンタープライズ向けの製品であるため、保証内容やサポート体制が一般消費者向け製品と異なる場合があります。購入前に確認が必要です。
* TBWとDWPD: TBW(Total Bytes Written:総書き込みバイト数)とDWPD(Drive Writes Per Day:1日あたりの書き込み可能回数)が不明です。耐久性を考慮する場合は、これらの情報が重要になります。