535 Series SSDSC2BW480H601
インテル ¥0
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| 商品名 | 535 Series SSDSC2BW480H601 |
|---|---|
| メーカー | インテル |
| 金額 | |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| コスパ | 0 |
| 容量 | 480,000,000,000 |
| 平均速度 | 515,000,000 |
| 読込速度 | 540MB/s |
| 書込速度 | 490MB/s |
| 規格サイズ | 2.5インチ |
| インターフェイス | |
| 設置タイプ | 内蔵 |
| タイプ | MLC |
| NVMe | |
| 厚さ | 7mm |
| テレビ録画対応 | |
| PS5対応 | |
| 1GBあたりの価格 | ¥138 |
| ランダム読込速度 | Random 4 KB Reads: up to 48000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random 4 KB Writes: up to 37000 IOPS |
| MTBF(平均故障間隔) | 120万時間 |
| TBW | |
| DWPD | |
| 発売から | 131ヵ月 |
| リリース日 | 2015-05-13 |
解説
◆SSDSC2BW480H601 (インテル 535 Series) の注意点
・設置タイプ: 内蔵型SSDなので、デスクトップPCやノートPCに内蔵することを前提としています。外付けストレージとして使用する場合は、別途ケースが必要です。
・タイプ: MLC (Multi-Level Cell) 方式を採用しています。MLCはTLCよりも一般的に耐久性が高いとされますが、最近の製品ではTLCの耐久性も向上しており、用途によってはMLCの優位性が薄れている場合もあります。
・規格サイズ: 2.5インチ規格です。最新の薄型ノートPCではM.2規格のSSDが主流になっているため、2.5インチベイがない場合は搭載できません。
・インターフェース: インターフェースに関する情報が不足しています。SATAインターフェースである可能性が高いですが、購入前に確認が必要です。
・NVMe: NVMe (Non-Volatile Memory Express) には対応していません。NVMeはSATAよりも高速なデータ転送が可能ですが、本製品はSATA接続のため、速度面では不利です。
・厚さ: 厚さが7mmです。一部の薄型ノートPCでは7mm厚のSSDが搭載できない場合があります。購入前にPCの対応厚さを確認してください。
・テレビ録画対応、PS5対応: テレビ録画やPS5への対応に関する記述はありません。これらの用途で使用する場合は、事前に動作確認が必要です。
・MTBF(平均故障間隔): 120万時間です。これはSSDの信頼性を示す指標の一つですが、実際の使用状況によって大きく変動します。
・TBW (Total Bytes Written)、DWPD (Drive Writes Per Day): TBW (総書き込みバイト数) と DWPD (1日あたりのドライブ書き込み数) の情報がありません。SSDの寿命を判断する上で重要な指標となるため、メーカーの仕様書などで確認することをおすすめします。
**補足情報**
* 535 Seriesは比較的に古いモデルである可能性が高いです。そのため、最新のSSDと比較すると、速度や機能面で劣る場合があります。
* 購入前に、お使いのPCやデバイスが2.5インチSATA SSDに対応しているか確認してください。
* 耐久性に関しては、MLCであることは有利ですが、TBWやDWPDの情報がないため、過度な書き込みには注意が必要です。