DC S3500 Series SSDSC2BB800G401
インテル ¥40,873
VS
+ 追加
| 商品名 | DC S3500 Series SSDSC2BB800G401 |
|---|---|
| メーカー | インテル |
| 金額 | 40,873円 |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0.2%値上り |
| コスパ | 19.57 |
| 容量 | 800,000,000,000 |
| 平均速度 | 475,000,000 |
| 読込速度 | 500MB/s |
| 書込速度 | 450MB/s |
| 規格サイズ | 2.5インチ |
| インターフェイス | |
| 設置タイプ | 内蔵 |
| タイプ | MLC |
| NVMe | |
| 厚さ | 7mm |
| テレビ録画対応 | |
| PS5対応 | |
| 1GBあたりの価格 | ¥51 |
| ランダム読込速度 | Random 4 KB Reads: up to 75000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random 4 KB Writes: up to 11500 IOPS |
| MTBF(平均故障間隔) | |
| TBW | |
| DWPD | |
| 発売から | 144ヵ月 |
| リリース日 | 2014-05-12 |
解説
◆**DC S3500 Series SSDSC2BB800G401**
* **用途と耐久性**: エンタープライズ向けのSSDであり、高い信頼性と耐久性が特徴です。一般的な個人用途よりも、サーバーやデータセンターなどの高負荷環境での利用を想定しています。
* **インターフェースと設置**: 2.5インチ規格であり、内蔵タイプです。ただし、インターフェースに関する具体的な情報が提供されていないため、SATAインターフェースである可能性が高いです。
* **タイプ**: MLC(Multi-Level Cell)タイプのフラッシュメモリを使用しています。MLCは、TLC(Triple-Level Cell)よりも書き換え可能回数が多く、耐久性に優れている傾向があります。エンタープライズ用途では、データの信頼性が重要視されるため、MLCが採用されることが多いです。
* **NVMe**: NVMe(不揮発性メモリ エクスプレス)には対応していません。NVMeは、SATAよりも高速なインターフェースであり、より高いパフォーマンスを求める場合に適しています。
* **厚さ**: 7mm厚であるため、薄型のノートPCなどにも搭載しやすいです。
* **テレビ録画とPS5**: テレビ録画やPS5への対応に関する記載はありません。エンタープライズ向けのSSDであるため、これらの用途は想定されていません。
* **ランダムアクセス性能**: ランダム読み込み速度は最大75000 IOPS、ランダム書き込み速度は最大11500 IOPSです。エンタープライズ用途では、ランダムアクセス性能が重要視されます。
* **MTBFとTBW/DWPD**: MTBF(平均故障間隔)、TBW(総書き込みバイト数)、DWPD(ドライブ書き込み回数/日)に関する具体的な数値は提供されていません。ただし、エンタープライズ向けのSSDであるため、高いMTBFとTBW/DWPDが期待できます。