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LUMIX DMC-FX66

LUMIX DMC-FX66

パナソニック ¥0

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LUMIX DMC-FX66
商品名 LUMIX DMC-FX66
メーカー パナソニック
金額
最安候補  
10日変動 0%
画素数 14,500,000
光学ズーム 5倍
F値 F2.8~F5.9
フレームレート 30fps
ローパスフィルターレス
焦点距離 25mm~125mm
マニュアルフォーカス
最短撮影距離 50cm(標準)、3cm(マクロ)
Wi-Fi
Bluetooth
Wi-Fi Direct
PictBridge
NFC
幅x高x奥行 97x54.1x21.8mm
重量 本体:123g
防水性能
防塵性能
耐衝撃性能
耐低温性能
耐結露
4K対応
動画撮影サイズ 1280x720
連写撮影 10コマ/秒
自分撮り機能
チルト液晶
バリアングル液晶
360度カメラ
タイムラプス
顔認識
AF自動追尾
手ブレ補正 光学式
セルフタイマー 10/2秒
バルブ撮影
撮像素子 1/2.33型CCD
ファインダー方式
タッチパネル
GPS機能
USB充電
撮影枚数 380枚
デジタルズーム 4倍
記録フォーマット JPEG
シャッタースピード 60~1/2000秒
液晶モニター 2.7インチ、23万ドット
撮影感度 通常:ISO80~6400
内蔵メモリ 40MB
起動時間 1.06秒
ファインダー 無し
電池タイプ 専用電池
インターフェース USB2.0、HDMI、AV出力
記録方式 QuickTime(Motion JPEG)
記録メディア SDカード、SDHCカード、SDXCカード
カラー
発売から 197ヵ月
リリース日 2010-02-19
解説

◆ **LUMIX DMC-FX66の特長と注意点**


画質へのこだわり
 LUMIX DMC-FX66は、1450万画素という高画素数を誇り、細部まで鮮明に記録できます。これは、風景写真はもちろん、被写体の質感を捉えたい場合にも有利です。
広角から望遠までカバーするレンズ
 25mmからの光学5倍ズームを搭載しており、広角での風景撮影から、少し離れた被写体を捉える望遠撮影まで、一台で幅広く対応できます。日常の様々なシーンを切り取るのに役立ちます。
明るいレンズで暗所撮影に強み
 開放F値がF2.8からF5.9と、特に広角側で明るいレンズを備えています。これにより、光量の少ない場所でも、シャッタースピードを速く保ちやすく、手ブレを抑制したり、ノイズの少ないクリアな写真を撮影したりすることが期待できます。
滑らかな動画記録
 30fpsのフレームレートでの動画撮影に対応しており、日常の動きを自然で滑らかな映像で記録できます。
AF自動追尾機能の搭載
 AF自動追尾機能を備えているため、動く被写体に対してピントを合わせ続けることができます。お子様やペットなど、動きのある被写体を追いかけて撮影する際に、チャンスを逃しにくくなります。
光学式手ブレ補正による安定した撮影
 光学式手ブレ補正を搭載しており、手持ち撮影時に発生しやすいブレを効果的に軽減します。特にズーム時や暗い場所での撮影で、ブレのないクリアな写真を撮るのに役立ちます。
多彩な撮影機能で表現の幅を広げる
 PictBridgeに対応しており、対応プリンターに直接接続して印刷が可能です。また、顔認識機能も搭載されており、人物撮影時に顔に自動でピントを合わせ、適切な露出に調整してくれます。
コンパクトで携帯しやすいボディ
 幅97mm x 高さ54.1mm x 奥行21.8mmというコンパクトなサイズと、本体123gという軽さは、日常的に持ち歩きやすい魅力です。ポケットや小さなバッグにもすっきりと収まります。
AF自動追逐機能について
 AF自動追尾機能は、一度被写体を捉えれば、その被写体が動いても自動でピントを合わせ続けてくれる便利な機能です。ただし、被写体が急激に変化したり、背景と紛らわしい場合は、追尾が外れる可能性もあります。
Wi-Fi・Bluetooth非搭載による連携の制限
 Wi-FiやBluetoothといった無線通信機能が搭載されていないため、スマートフォンなどへの写真転送は、直接ケーブル接続やメモリーカードリーダーが必要になります。SNSなどへの手軽な共有を重視する場合は、この点が留意点となります。
マニュアルフォーカス設定の不在
 マニュアルフォーカスでの細かいピント調整ができないため、意図したピント位置に完璧に合わせたいといったこだわりがある場合は、その点が物足りなく感じる可能性があります。
動画記録サイズにおける注意点
 動画撮影サイズが1280x720であるため、高画質な4K動画を必要とする用途には対応していません。フルHD以上の解像度を求める場合は、他の機種を検討する必要があるでしょう。
 ※ 解説は稀に間違う場合があります。参考程度に留めてください