ATH-TWX9MK2 BK E ブラック
オーディオテクニカ ¥0
VS
+ 追加
| 商品名 | ATH-TWX9MK2 BK(E) [ブラック] |
|---|---|
| メーカー | オーディオテクニカ |
| 金額 | |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 装着方式 | |
| 構造 | |
| 駆動方式 | |
| プラグ形状 | |
| 本体操作スイッチ | |
| インピーダンス | |
| 音圧感度 | |
| 再生周波数帯域 | |
| ドライバサイズ | |
| コード種類 | |
| コード長 | |
| 最大入力 | |
| ワイヤレス | Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | |
| 連続再生時間 | |
| 充電時間 | |
| 対応コーデック | |
| NFC | |
| NFMI・MiGLO対応 | |
| TWS Plus対応 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| 充電端子 | |
| リケーブル | |
| ノイズキャンセリング | |
| ハイレゾ | |
| マイク | |
| 外音取り込み | |
| 音質調整 | |
| 自動電源ON機能 | |
| 自動電源OFF機能 | |
| 防水・防塵性能 | |
| リモコン | |
| マグネット連結対応 | |
| 折りたたみ | |
| サラウンド | |
| AIアシスタント搭載 | |
| AIアシスタント呼び出し | |
| カラー | |
| 重量 | |
| 発売から | 8ヵ月 |
| リリース日 | 2025-10-02 |
解説
◆音響性能と装着感の独自性
・ドライバーと音質へのこだわり
ATH-TWX9MK2 BK(E)は、専用設計されたφ5.8mm高解像度DLCドライバーを搭載しています。DLC(ダイヤモンドライクカーボン)コーティングにより、軽量かつ高剛性を実現し、クリアで解像度の高いサウンド、特に中高域の表現力に強みを持っています。低域もしっかりと量感がありつつも、締まりのあるバランスの取れたサウンドが期待できます。
・装着方式とノイズキャンセリング
カナル型でありながら、ATH-TWX9MK2 BK(E)は耳へのフィット感を高めるための形状とイヤーピースの選択肢に注力しています。これにより、パッシブノイズアイソレーション効果を高め、さらに強力なノイズキャンセリング性能を発揮します。特に、「パーソナルNC」機能は、ユーザーの耳の形状に合わせてノイズキャンセリング効果を最適化するため、より静寂なリスニング環境を提供します。
◆先進的な機能と接続性
・AIアシスタント連携と操作性
ATH-TWX9MK2 BK(E)は、AIアシスタント(Alexa、Googleアシスタント、Siri)の呼び出しに対応しており、スマートフォンの操作や情報検索をハンズフリーで行えます。本体のタッチセンサーによる操作はもちろん、音声コマンドでより多様な操作が可能です。
・Bluetooth接続の安定性と高音質コーデック
Bluetoothバージョンは明記されていませんが、LDACにも対応しているため、対応するスマートフォンやDAPであれば、ワイヤレスでもハイレゾ音源を高品質で楽しむことができます。マルチポイント接続にも対応しており、PCとスマートフォンの両方に同時に接続できるため、作業中の切り替えがスムーズです。
◆その他の特徴と注意点
・IPX5等級の防水性能
IPX5等級の防水性能を備えているため、汗や多少の雨であれば気にすることなく使用できます。ただし、水没させるような使い方は避けるべきです。
・ワイヤレス充電への対応
充電ケースはQi規格のワイヤレス充電に対応しています。ケーブルを接続する手間が省けるため、利便性が向上します。
・リケーブル非対応
ATH-TWX9MK2 BK(E)はリケーブルには対応していません。ワイヤレスイヤホンとしての利用が前提となります。
・イヤーピースの選択による音質変化
付属のイヤーピースだけでなく、サードパーティ製のイヤーピースに変更することで、装着感や音質をさらに自分好みに調整することが可能です。特に低音域の量感や高音域の伸びなどは、イヤーピースによって変化が見られます。