FUJIFILM X-T30 III XC13-33mmレンズキット シルバー
富士フイルム ¥156,540
VS
+ 追加
| 商品名 | FUJIFILM X-T30 III XC13-33mmレンズキット [シルバー] |
|---|---|
| メーカー | 富士フイルム |
| 金額 | 156,540円 |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0%値下り |
| 有効画素数 | 26,100,000 |
| タイプ | ミラーレス |
| 撮像素子 | APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS4 |
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| レンズマウント | Xマウント |
| 撮影感度 | 標準:ISO160〜12800 拡張:ISO80、100、125、25600、51200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW/TIFF/HEIF |
| 連写撮影 | 約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時) |
| シャッタースピード | 電子:1/32000秒〜15分 電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 162万ドット |
| ファインダー形式 | 有機EL電子ビューファインダー |
| 幅x高x奥行 | 118.4x82.8x46.8mm |
| 重量 | ○ |
| ローパスフィルターレス | 0.62倍 |
| ファインダー倍率 | 100/100 |
| ファインダー視野 | 専用電池 |
| 電池タイプ | ファインダー使用時:315枚 液晶モニタ使用時:315枚 |
| 撮影枚数 | 10/2秒 |
| セルフタイマー | USB Type-C、HDMIマイクロ |
| インターフェース | |
| 起動時間 | 約378g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約329g(本体のみ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 防塵・防滴 | |
| 手ブレ補正 | |
| 5軸手ブレ補正 | |
| 自分撮り機能 | |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構 | ○ |
| 内蔵フラッシュ | ○ |
| タイムラプス | |
| ライブビュー | ○ |
| 可動式モニタ | チルト式液晶 |
| GPS | |
| USB充電 | |
| RAW+JPEG記録 | |
| バルブ | |
| RAW | |
| タイム | |
| PictBridge | |
| AFセンサー測点 | |
| 4K対応 | |
| 動画記録画素 | |
| Wi-Fi | |
| Bluetooth | |
| Bluetooth Low Energy | |
| Wi-Fi Direct | |
| NFC | |
| スロット | |
| カラー | |
| 発売から | 1ヵ月 |
| リリース日 | 2025-12-16 |
解説
FUJIFILM X-T50 XC15-45mmレンズキット [ブラック] , 富士フイルム , , , , 4020万画素 , ミラーレス , APS-C 23.5mm×15.7mm CMOS5 , 有(レンズキット) , Xマウント , 標準:ISO125〜12800 拡張:ISO64、80、100、25600、51200 , JPEG/RAW/TIFF , 約13コマ/秒(電子シャッター) , , 電子:1/180000秒〜15分 電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜15分 , 3型(インチ) 184万ドット , 有機EL電子ビューファインダー , 123.8x84x48.8mm , 約438g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約389g(本体のみ) , ○ , 0.62倍 , 100/100 , 専用電池 , ファインダー使用時:300枚 液晶モニタ使用時:390枚 , 10/2秒 , USB Type-C、HDMIマイクロ , , SDカード SDHCカード SDXCカード , ○ , ○ , ○ , ○ , ○ , ○ , ○ , ○ , ○ , バリアングル液晶 , ○ , ○ , 14bit , ○ , , シングルポイントAF:25mm×17mm/33mm×25mmのエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:3×3/5×5/7×7(117エリアより選択可能) , , ○ , 6.2K 3:2(6240x4160)29.97p DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p 4K 16:9(3840x2160)59.94p , 内蔵マイク 外部マイク:3.5mmステレオミニジャック , ○ , Bluetooth 5.2 , ○ , , , シングルスロット ,
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・FUJIFILM X-T50は4020万画素と、FUJIFILM X-T30 IIIの2610万画素を大きく上回ります。
・FUJIFILM X-T50はCMOS5センサーを搭載しており、X-T30 IIIのCMOS4より新しい世代のセンサーです。これにより、高画質化が期待できます。
・FUJIFILM X-T30 IIIは電子シャッター使用時に約30コマ/秒の連写が可能ですが、1.25Xクロップされます。
・FUJIFILM X-T50は電子シャッターで約13コマ/秒の連写が可能で、クロップに関する記述はありません。
・FUJIFILM X-T50は電子シャッター時の最速シャッタースピードが1/180000秒と、X-T30 IIIの1/32000秒よりも大幅に高速です。
・FUJIFILM X-T50の液晶モニターは184万ドットと、X-T30 IIIの162万ドットよりも高精細です。
・FUJIFILM X-T50の液晶モニターはバリアングル式であるのに対し、X-T30 IIIはチルト式です。バリアングル式は、より自由なアングルでの撮影に適しています。
・両機種ともに手ブレ補正機能を搭載していますが、X-T50は5軸手ブレ補正に対応していることが明記されています。X-T30 IIIは手ブレ補正に関する詳細な記述がありません。
・両機種ともに4K動画撮影に対応していますが、外部マイク端子の形状が異なります。X-T30 IIIは2.5mmステレオミニジャック、X-T50は3.5mmステレオミニジャックです。X-T50の3.5mmはより一般的な規格です。
・FUJIFILM X-T50には、フィルムシミュレーションを素早く切り替えることができるフィルムシミュレーションダイヤルが搭載されています。
・X-T30 IIIの連写速度はクロップされる点に注意が必要です。
・外部マイクを使用する際は、X-T30 IIIは2.5mm、X-T50は3.5mmの端子形状を確認してください。
・X-T50はX-T30 IIIに比べ、重量が若干重くなっています。
※ 解説は稀に間違う場合があります。参考程度に留めてください---
◆有効画素数と撮像素子
・FUJIFILM X-T50は4020万画素と、FUJIFILM X-T30 IIIの2610万画素を大きく上回ります。
・FUJIFILM X-T50はCMOS5センサーを搭載しており、X-T30 IIIのCMOS4より新しい世代のセンサーです。これにより、高画質化が期待できます。
◆連写撮影
・FUJIFILM X-T30 IIIは電子シャッター使用時に約30コマ/秒の連写が可能ですが、1.25Xクロップされます。
・FUJIFILM X-T50は電子シャッターで約13コマ/秒の連写が可能で、クロップに関する記述はありません。
◆シャッタースピード
・FUJIFILM X-T50は電子シャッター時の最速シャッタースピードが1/180000秒と、X-T30 IIIの1/32000秒よりも大幅に高速です。
◆液晶モニター
・FUJIFILM X-T50の液晶モニターは184万ドットと、X-T30 IIIの162万ドットよりも高精細です。
・FUJIFILM X-T50の液晶モニターはバリアングル式であるのに対し、X-T30 IIIはチルト式です。バリアングル式は、より自由なアングルでの撮影に適しています。
◆手ブレ補正
・両機種ともに手ブレ補正機能を搭載していますが、X-T50は5軸手ブレ補正に対応していることが明記されています。X-T30 IIIは手ブレ補正に関する詳細な記述がありません。
◆動画機能
・両機種ともに4K動画撮影に対応していますが、外部マイク端子の形状が異なります。X-T30 IIIは2.5mmステレオミニジャック、X-T50は3.5mmステレオミニジャックです。X-T50の3.5mmはより一般的な規格です。
◆その他
・FUJIFILM X-T50には、フィルムシミュレーションを素早く切り替えることができるフィルムシミュレーションダイヤルが搭載されています。
◆注意点
・X-T30 IIIの連写速度はクロップされる点に注意が必要です。
・外部マイクを使用する際は、X-T30 IIIは2.5mm、X-T50は3.5mmの端子形状を確認してください。
・X-T50はX-T30 IIIに比べ、重量が若干重くなっています。