JN-IPS238F-HSP 23 8インチ
JAPANNEXT ¥17,980
VS
+ 追加
| 商品名 | JN-IPS238F-HSP [23.8インチ] |
|---|---|
| メーカー | JAPANNEXT |
| 金額 | 17,980円 |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| コスパ | 132.37 |
| モニタサイズ | 23.8 |
| 解像度 | 1920x1080 |
| モニタタイプ | ワイド |
| モニタ形状 | 平面型 |
| 視野角(上下/左右) | 178/178 |
| 表示色 | 1677万色 |
| 表示領域 | |
| コントラスト比 | 1200:1 |
| ゲーミングモニター | |
| モバイル | |
| 1型(インチ)あたりの価格 | ¥755 |
| バックライト | E-LED |
| 量子ドット | |
| スリムベゼル | ○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| パネル種類 | IPS(HIS) |
| 画素ピッチ | 0.275mm |
| 曲率 | |
| HDR方式 | |
| 色域 | sRGB:97% |
| 輝度 | 300cd/m2 |
| 応答速度 | 最大14ms |
| 水平走査周波数 | |
| リフレッシュレート | 75 Hz |
| 3D対応 | |
| ブルーライト軽減 | ○ |
| フリッカーフリー | ○ |
| KVMスイッチ機能(パソコン切替) | |
| デイジーチェーン接続対応 | |
| 入力端子 | D-Subx1、HDMI1.4x1 |
| USB PD | |
| タッチパネル対応 | |
| マルチタッチ | |
| タッチペン付属 | |
| G-SYNC | |
| FreeSync | FreeSync |
| ピボット機能(画面回転) | ○ |
| スイーベル角度(左/右) | 30°/30° |
| チルト角度(下/上) | -5°/20° |
| 高さ調節 | 110mm |
| スピーカー | 搭載 |
| USB HUB | |
| HDCP | HDCP1.4 |
| カラーマネジメント機能 | |
| リモコン | なし |
| WEBカメラ | |
| PIP | |
| PBP | |
| VESAマウント | 75x75mm |
| メディアプレーヤ機能 | |
| バッテリー内蔵 | |
| 最大消費電力 | 30W |
| 幅x高さx奥行き | 542x486x191mm |
| 重量 | 3.8kg |
| 発売から | 6ヵ月 |
| リリース日 | 2025-11-07 |
解説
◆JN-IPS238F-HSPの特長と注意点
### JN-IPS238F-HSP
* ◆表示品質と視認性
* ・視野角の広さ: 上下左右ともに178°という広い視野角を備えています。これは、画面を斜めから見ても色合いや明るさの変化が少なく、複数人で画面を共有する際や、作業姿勢を変えても快適に視認できることを意味します。
* ・色域の広さ: sRGBカバー率97%という、一般的なモニターと比較しても広い色域をカバーしています。これにより、より豊かで正確な色表現が可能となり、写真編集やデザインといったクリエイティブな作業において、色の忠実性を求める場合に有利です。
* ◆利便性と省スペース
* ・スリムベゼルの採用: 画面の縁が細いスリムベゼルデザインを採用しています。これにより、画面占有率が高まり、没入感のある表示体験が得られるだけでなく、隣接するモニターと並べて配置する際に、画面間の段差が少なく、より一体感のあるマルチモニター環境を構築できます。
* ・VESAマウント対応: モニター背面のVESA規格に対応しているため、市販のモニターアームや壁掛け金具などを利用して、デスク上のスペースを有効活用したり、最適な画面位置に調整したりすることが可能です。
* ◆その他機能
* ・ブルーライト軽減機能: 長時間使用時に目への負担を軽減するブルーライト軽減機能を搭載しています。
* ・フリッカーフリー設計: 画面のちらつき(フリッカー)を抑えるフリッカーフリー設計が施されており、目の疲れを和らげる効果が期待できます。
* ◆注意点
* ・応答速度: 最大14msという応答速度は、一般的な用途では問題ありませんが、特に動きの速いゲームなどでは、残像感が気になる場合があります。ゲーミングモニターとしての利用を最優先される場合は、より高速な応答速度を持つモデルを検討するのがおすすめです。
* ・解像度と画面サイズ: 23.8インチという画面サイズに対してフルHD(1920x1080)の解像度となります。高精細な表示が求められる場合や、より広い作業領域が必要な場合は、より高解像度のモデルや、画面サイズの大きいモデルも選択肢として考えられます。
* ・入力端子: 搭載されている入力端子はD-SubとHDMI1.4です。最新のHDMI規格(2.0以降)やDisplayPortなど、より多くの種類の接続を必要とする場合は、別途変換アダプターなどが必要になる可能性があります。