LCD-C242SDB 23 8インチ ブラック
IODATA ¥18,180
VS
+ 追加
| 商品名 | LCD-C242SDB [23.8インチ ブラック] |
|---|---|
| メーカー | IODATA |
| 金額 | 18,180円 |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | -1.2%値下り |
| コスパ | 130.91 |
| モニタサイズ | 23.8 |
| 解像度 | 1920x1080 |
| モニタタイプ | ワイド |
| モニタ形状 | 平面型 |
| 視野角(上下/左右) | 178/178 |
| 表示色 | 1677万色 |
| 表示領域 | 527.04×296.46mm |
| コントラスト比 | 1300:1 |
| ゲーミングモニター | |
| モバイル | |
| 1型(インチ)あたりの価格 | ¥763 |
| バックライト | LEDバックライト |
| 量子ドット | |
| スリムベゼル | ○ |
| 表面処理 | ノングレア(非光沢) |
| パネル種類 | ADS |
| 画素ピッチ | 0.274mm |
| 曲率 | |
| HDR方式 | |
| 色域 | |
| 輝度 | 250cd/m2 |
| 応答速度 | 100Hz/オーバードライブレベル2設定時:5ms(GtoG) |
| 水平走査周波数 | HDMI:31.5〜112.5 kHz、DisplayPort、USB-C:31.5〜110 kHz |
| リフレッシュレート | 59.9〜100 Hz |
| 3D対応 | |
| ブルーライト軽減 | ○ |
| フリッカーフリー | ○ |
| KVMスイッチ機能(パソコン切替) | |
| デイジーチェーン接続対応 | |
| 入力端子 | HDMIx1、USB Type-Cx1、DisplayPortx1 |
| USB PD | 65W |
| タッチパネル対応 | |
| マルチタッチ | |
| タッチペン付属 | |
| G-SYNC | |
| FreeSync | |
| ピボット機能(画面回転) | |
| スイーベル角度(左/右) | |
| チルト角度(下/上) | -5°/20° |
| 高さ調節 | |
| スピーカー | 搭載 |
| USB HUB | ○ |
| HDCP | ○ |
| カラーマネジメント機能 | |
| リモコン | なし |
| WEBカメラ | |
| PIP | |
| PBP | |
| VESAマウント | 100mm×100mm |
| メディアプレーヤ機能 | |
| バッテリー内蔵 | |
| 最大消費電力 | 122W |
| 幅x高さx奥行き | 540x407x215mm |
| 重量 | 4.6kg |
| 発売から | |
| リリース日 |
解説
◆表示特性の差別化
・滑らかな映像表現
LCD-C242SDBは、最大100Hzのリフレッシュレートに対応しており、一般的な60Hzのモニターに比べて、より滑らかな映像表示が可能です。特に、スクロール操作やゲームプレイにおいて、残像感を軽減し、快適な操作感を提供します。オーバードライブ機能も備え、応答速度5ms(GtoG)を実現しています。
・広視野角と色再現性
IPS系パネル(ADSパネル)を採用しているため、上下左右178度の広視野角を実現しています。これにより、どの角度から見ても色合いや明るさの変化が少なく、複数人で画面を共有する際や、作業姿勢を変えたい場合に便利です。また、1677万色表示に対応し、自然で豊かな色再現が期待できます。
◆接続性と利便性
・豊富な入力端子と高出力USB PD
HDMI、DisplayPortに加え、USB Type-C端子を搭載しており、様々なデバイスとの接続に対応しています。特にUSB Type-Cは65WのUSB PD(Power Delivery)に対応しており、対応するノートPCなどを給電しながら映像出力が可能です。これにより、デスク周りの配線をシンプルにすることができます。
・ブルーライト軽減とフリッカーフリー
長時間のPC作業による目への負担を軽減するため、ブルーライト軽減機能とフリッカーフリー設計が施されています。これらの機能は、画面のちらつきを抑え、ブルーライトの放出量を調整することで、目の疲れや不快感を和らげる効果が期待できます。
◆設置性とデザイン
・スリムベゼルの採用
スリムベゼルデザインを採用しており、画面縁の幅が狭いため、没入感のある映像体験を提供します。また、複数台を並べて使用する際にも、画面間の段差が気になりにくく、より一体感のあるマルチモニター環境を構築できます。
・ノングレア(非光沢)処理
画面表面はノングレア(非光沢)処理が施されています。これにより、照明などの外光が画面に映り込みにくく、長時間の作業でも目が疲れにくいというメリットがあります。