nb Audio Open+2 OPN2-WH ホワイト
エム・ティ・アイ ¥9,670
VS
+ 追加
| 商品名 | (nb)Audio Open+2 OPN2-WH [ホワイト] |
|---|---|
| メーカー | エム・ティ・アイ |
| 金額 | 9,670円 |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| タイプ | オープンイヤー |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 構造 | 開放型(オープンエアー) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| インピーダンス | |
| 音圧感度 | |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ | |
| コード種類 | |
| コード長 | |
| 最大入力 | |
| ワイヤレス | Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.4/Class2 |
| 連続再生時間 | 約2時間 |
| 充電時間 | SBC AAC LDAC |
| 対応コーデック | |
| NFC | |
| NFMI・MiGLO対応 | |
| TWS Plus対応 | |
| マルチペアリング対応 | ○ |
| マルチポイント対応 | 約8時間(AAC/SBC) 約5時間(LDAC) |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| リケーブル | |
| ノイズキャンセリング | |
| ハイレゾ | |
| マイク | ○ |
| 外音取り込み | |
| 音質調整 | |
| 自動電源ON機能 | |
| 自動電源OFF機能 | |
| 防水・防塵性能 | |
| リモコン | |
| マグネット連結対応 | |
| 折りたたみ | |
| サラウンド | |
| AIアシスタント搭載 | |
| AIアシスタント呼び出し | |
| カラー | |
| 重量 | |
| 発売から | 9ヵ月 |
| リリース日 | 2025-07-04 |
解説
◆**特徴的な装着方式と構造による音の体験**
・ 耳かけ・イヤーフック形状:
(nb)Audio Open+2 OPN2-WHは、耳かけ・イヤーフックという独特の装着方式を採用しています。これにより、耳の形状に合わせてしっかりと固定でき、長時間の使用でもずれにくい安定感があります。
・ 開放型(オープンエアー)構造:
さらに、開放型(オープンエアー)構造を採用しているため、耳を完全に塞がず、周囲の音を取り込みやすいのが大きな特徴です。これにより、音楽を聴きながらでも周囲の状況を把握でき、安全性が高まります。散歩やジョギング中、あるいはオフィスでの使用など、周囲への配慮が必要な場面で特に役立ちます。
◆**最新Bluetooth規格と多様なコーデック対応**
・ Bluetooth Ver.5.4/Class2:
最新のBluetoothバージョンであるVer.5.4に対応しており、より安定した接続と省電力化が期待できます。
・ SBC、AAC、LDAC対応:
対応コーデックがSBC、AACに加え、高音質コーデックであるLDACにも対応しています。LDACを使用することで、対応するスマートフォンなどと組み合わせた場合に、Bluetooth接続でもCD音源に迫る高音質を楽しむことが可能です。
◆**長時間のリスニングをサポートするバッテリー性能**
・ 連続再生時間:
イヤホン単体での連続再生時間は、SBC/AAC使用時で約8時間と、一般的な完全ワイヤレスイヤホンと比較しても長めです。LDAC使用時でも約5時間再生できるため、外出先での長時間の音楽鑑賞や作業にも十分対応できます。
◆**洗練された操作性と機能性**
・ タッチセンサー操作:
本体の操作はタッチセンサーで行えます。直感的な操作で、音楽の再生・停止、曲送り・戻し、音量調整などが可能です。
・ AIアシスタント搭載・呼び出し:
AIアシスタントに対応しており、スマートフォンの音声アシスタントを呼び出すことが可能です。これにより、ハンズフリーで様々な操作を行ったり、情報を得たりすることができます。
◆**その他特筆すべき機能**
・ 外音取り込み機能:
開放型構造と相まって、自然な外音取り込みを実現します。これにより、イヤホンを装着したままでも、家族の声やアナウンスなどをクリアに聞き取ることができます。
・ 充電端子:USB Type-C:
充電端子には汎用性の高いUSB Type-Cを採用しており、他の多くのデバイスともケーブルを共有できます。
◆**注意点**
・ 低音域の響きについて:
開放型構造のため、密閉型イヤホンと比較すると、**低音域の迫力や遮音性は控えめ**になる傾向があります。重低音を重視する方や、静かな環境で音楽に没入したいという方には、好みが分かれる可能性があります。
・ ノイズキャンセリング非搭載:
ノイズキャンセリング機能は搭載されていません。そのため、電車内やカフェなどの騒がしい環境では、周囲の音を拾いやすい点に注意が必要です。