Majestouch + ASAGI FKBN108MPS NSG3GAG 赤軸
FILCO ¥0
VS
+ 追加
| 商品名 | Majestouch + ASAGI FKBN108MPS/NSG3GAG 赤軸 |
|---|---|
| メーカー | FILCO |
| 金額 | |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| ケーブル | 有線 |
| キーレイアウト | 日本語108 フルサイズ |
| キースイッチ | メカニカル |
| キーピッチ | 19mm |
| キーストローク | 3.7mm |
| 軸の種類 | 赤軸 |
| キー刻印 | アルファベットのみ刻印 |
| ロールオーバー | フルNキーロールオーバー |
| ケーブル長 | 1.5m |
| テンキー | あり |
| インターフェイス | USB PS/2 |
| 対応OS | Windows |
| スマホ・タブレット対応 | |
| ゲーミングキーボード | |
| ラピッドトリガー | |
| ロープロファイル | |
| アンチゴースト機能 | |
| 角度調整機能 | |
| ホットキー | |
| アイソレーション設計 | |
| 防水 | |
| 静音 | ○ |
| スタンド装備(デバイス用) | |
| デバイス切り替え | |
| 電源ON/OFFスイッチ | |
| タッチパッド搭載 | |
| バックライト搭載 | |
| RGBバックライト | |
| トラックボール搭載 | |
| Mac用キー配列 | |
| マウス付 | |
| ホットスワップ | |
| サイズ | 440x49.5x138mm |
| 重量 | 1200g |
| 電源 | |
| 電池・バッテリー寿命 | |
| マルチペアリング | |
| 発売から | 15ヵ月 |
| リリース日 | 2025-02-28 |
解説
◆キー配列と刻印
* FILCO Majestouch + ASAGI FKBN108MPS/NSG3GAG は日本語108フルサイズ配列を採用しています。これは、一般的な日本語キーボードと同様の配置であり、多くのユーザーにとって馴染みやすいでしょう。
* キーキャップの刻印はアルファベットのみとなっています。これは、見た目のシンプルさを重視するユーザーや、タイピング時にキーをあまり見ない上級者に向いています。一方で、キー配列に不慣れな方や、ブラインドタッチが苦手な方には、慣れるまで少し時間がかかる可能性があります。
◆キースイッチと打鍵感
* このキーボードには赤軸のメカニカルスイッチが搭載されています。赤軸は、軽快な打鍵感とスムーズな動作が特徴で、軽い力で入力したい方や、長時間タイピングする方に適しています。
* キーピッチは19mm、キーストロークは3.7mmと、標準的なメカニカルキーボードの仕様です。この仕様により、指の大きな方でも窮屈さを感じにくく、快適にタイピングできるでしょう。
* 赤軸は、茶軸のようなクリック感や、黒軸のような重さを求める方には物足りなく感じるかもしれませんが、静かで滑らかな打鍵感を求めるユーザーからの支持は厚いです。
◆機能性と拡張性
* フルNキーロールオーバーに対応しているため、複数のキーを同時に押しても全て正確に認識されます。これは、ゲームプレイ時や、素早いタイピングが必要な場面で有利に働きます。
* テンキーを搭載しているため、数字入力が多い作業(表計算など)も効率的に行えます。
* USBおよびPS/2インターフェイスに対応しており、様々なPC環境で使用できます。
* ホットスワップには対応していませんが、標準的なUSB接続であるため、特別な設定なしにすぐに使用を開始できます。
◆静音性
* このモデルは静音性に優れています。赤軸の特性に加え、ASAGIモデルは静音性を高める工夫がされている可能性があり、オフィス環境や、周囲に配慮したい場合でも気兼ねなく使用できるでしょう。
◆その他の特徴
* ケーブル長は1.5mと、一般的なデスク環境であれば十分な長さです。
* WindowsOSに対応しており、特別なドライバーのインストールなしで利用できます。
* キーボード本体のON/OFFスイッチを備えているため、不要な時に電源を切りたい場合に便利です。
* Mac用キー配列ではありません。
◆利用シーンと注意点
* このキーボードは、静かで軽快な打鍵感を好む方、ブラインドタッチができる方、テンキーを使った数字入力が多い方、そしてゲームをプレイする方におすすめできます。
* 一方で、キー刻印がアルファベットのみであるため、キー配列を頻繁に確認する初心者の方は、慣れるまで少し学習期間が必要かもしれません。
* Macユーザーの場合は、OS側の設定でキー配列を調整する必要が出てくる可能性があります。