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まっ直ぐドラム AQW-D12N

まっ直ぐドラム AQW-D12N

AQUA ¥0

VS
+  追加
まっ直ぐドラム AQW-D12N
商品名 まっ直ぐドラム AQW-D12N
メーカー AQUA
金額
最安候補  
10日変動 0%
コスパ 0
コスパ(+乾燥) 0
洗濯容量 12kg
乾燥容量 6kg
標準使用水量(洗濯時) 84L
種類 ドラム式洗濯乾燥機
開閉タイプ 左開き
ドラムのタイプ 横型
日本製
業務用
縦型(撹拌式)
温風洗浄
温水洗浄
乾燥機能 ヒートポンプ式
洗剤等 自動投入
スマホ連携
AI自動運転
予約タイマー
シワ取り機能
ガラストップ
ほぐし脱水
風呂水ポンプ
インバーター搭載
自動おそうじ
カビ取り機能
本体幅 59.5cm
幅x高さx奥行き 幅595×高さ943×奥行685(排水ホース直付けの場合:735)mm
防水パンサイズ(内寸奥行) 540mm
質量 93kg
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時) 34/45/47dB
1回あたりのコスト(目安) 洗濯時目安:24.5円(50Hz/60Hz) 洗濯乾燥時目安:41.7円(50Hz/60Hz)
電気代(目安) 洗濯時目安:1.5円(50Hz/60Hz) 洗濯乾燥時目安:25.7円(50Hz/60Hz)
水道代(目安) 洗濯時目安:23円 洗濯乾燥時目安:16円
洗濯時消費電力(50/60Hz)
洗濯時消費電力量(50/60Hz) 55/55Wh
洗濯乾燥時消費電力量(50/60Hz) 950/950Wh
標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時) 29/139分
カラー ホワイト
発売から 42ヵ月
リリース日 2022-11-17
解説

「まっ直ぐドラム AQW-D12N」の特長と注意点


独自のドラム形状と洗浄方法
 「まっ直ぐドラム」という名称の通り、この洗濯乾燥機は、一般的なドラム式洗濯機とは異なり、ドラムがほぼ水平に近い状態で設置されています。これにより、衣類を上から下に落とすような動きで洗浄する「たたき洗い」と、ドラムを回転させて衣類を揉み洗いする「もみ洗い」を組み合わせたような洗浄が可能になります。
 また、「たたき洗い」は、衣類へのダメージを抑えながら汚れをしっかり落とすことを目指した設計となっており、特にデリケートな衣類を洗濯する際に有効と考えられます。
ヒートポンプ式乾燥による省エネと衣類への優しさ
 乾燥方式には、ヒートポンプ式を採用しています。ヒートポンプ式は、排気熱を再利用して温風を作るため、消費電力が少なく、衣類への熱によるダメージも比較的少ないのが特徴です。これにより、乾燥時の電気代を抑えつつ、衣類をふんわりと仕上げることが期待できます。
AIによる運転制御の賢さ
 AI(人工知能)が搭載されており、洗濯物の量や汚れ具合、さらには布の種類などを自動で判断し、最適な洗い方や乾燥時間を自動で設定してくれます。これにより、ユーザーが毎回設定を細かく行う手間が省け、洗濯をより手軽に行えます。
静音性と安定した運転
 インバーター搭載により、洗濯中のモーターの回転数を細かく制御するため、運転音が静かで、脱水時の振動も抑えられます。これにより、集合住宅などでの使用や、夜間の洗濯でも周囲への配慮がしやすくなっています。騒音レベルも洗濯時34dB、脱水時45dBと、日常生活で気になりにくいレベルです。
ガラストップの操作性とデザイン
 洗濯機の上面はガラストップになっており、見た目がすっきりするだけでなく、お手入れもしやすいというメリットがあります。また、操作パネルも上面に配置されていることが多く、立ったまま操作しやすい設計になっている場合が多いです。
スマートフォン連携でさらに便利に
 スマホ連携機能が付いているため、外出先から洗濯機の運転状況を確認したり、運転を開始・停止したりすることが可能です。また、専用アプリを通じて、洗濯コースのダウンロードや、エラー通知の受信など、より高度な操作や情報管理が行えます。
「ほぐし脱水」機能で取り出しやすさ向上
 洗濯終了後、衣類が絡まった状態で脱水されるのを防ぐ「ほぐし脱水」機能を搭載しています。これにより、洗濯物を取り出す際に衣類がほぐれており、シワになりにくく、取り出しやすくなります
カビ取り機能で清潔さを維持
 洗濯槽の裏側などに発生しやすいカビを抑制する「カビ取り機能」が搭載されています。これにより、洗濯槽を清潔に保ち、洗濯物の衛生状態を良好に保つことができます。
注意点:設置スペースと乾燥容量
 本体幅は59.5cmですが、奥行きが685mm(排水ホース直付けの場合735mm)と、一般的な洗濯機よりもやや奥行きがあります。設置場所のスペースを事前にしっかり確認することが重要です。
 また、洗濯容量12kgに対して乾燥容量が6kgと、洗濯物を一度に乾燥させる場合は、容量の半分程度に留める必要がある点に注意が必要です。一度に多くの衣類を洗濯・乾燥させたい場合は、複数回に分けるなどの工夫が必要になります。
 ※ 解説は稀に間違う場合があります。参考程度に留めてください