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ES-S7E-WR

ES-S7E-WR

シャープ ¥0

VS
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ES-S7E-WR
商品名 ES-S7E-WR
メーカー シャープ
金額
最安候補  
10日変動 0%
コスパ 0
コスパ(+乾燥) 0
洗濯容量 7kg
乾燥容量 3.5kg
標準使用水量(洗濯時) 57L
種類 洗濯乾燥機
開閉タイプ 右開き
ドラムのタイプ
日本製
業務用 斜型
縦型(撹拌式)
温風洗浄
温水洗浄
乾燥機能
洗剤等 自動投入
スマホ連携
AI自動運転
予約タイマー
シワ取り機能
ガラストップ
ほぐし脱水
風呂水ポンプ
インバーター搭載
自動おそうじ
カビ取り機能
本体幅 59.6cm
幅x高さx奥行き 幅(ボディ幅)×高さ×奥行:640(596)×1039×600 幅は排水ホース、高さは給水ホースを含むmm
防水パンサイズ(内寸奥行) 540mm
質量 76kg
騒音レベル(洗濯時/脱水時/乾燥時) 24/39/36dB
1回あたりのコスト(目安) 洗濯時目安:16.7円(50Hz/60Hz) 洗濯乾燥時目安:64.2円(50Hz/60Hz)
電気代(目安) 洗濯時目安:1.7円(50Hz/60Hz) 洗濯乾燥時目安:43.2円(50Hz/60Hz)
水道代(目安) 洗濯時目安:15円 洗濯乾燥時目安:21円
洗濯時消費電力(50/60Hz) 190/190W
洗濯時消費電力量(50/60Hz) 60/60Wh
洗濯乾燥時消費電力量(50/60Hz) 1600/1600Wh
標準コース目安時間(洗濯時/洗濯乾燥時) 44/170分
カラー ホワイト系
発売から 75ヵ月
リリース日 2020-02-20
解説

◆ **機能・性能の比較**


・**温水洗浄**
 ES-S7E-WRは、温水洗浄機能を搭載しています。これにより、皮脂汚れや黄ばみといったガンコな汚れも、温度と水流をコントロールして効果的に落とすことができます。特に、普段の洗濯では落ちにくい汚れや、衛生面を気にする衣類に対して威力を発揮します。
・**AI自動運転**
 ES-S7E-WRにはAI自動運転機能が備わっています。これは、洗濯物の量や汚れ具合、布の種類などをAIが検知し、最適な洗い方や運転時間を自動で判断してくれる機能です。洗濯のたびに設定を細かく決める手間が省け、常に最適な洗濯結果を得やすくなります。
・**スマホ連携**
 スマホ連携機能もES-S7E-WRの特長です。外出先から洗濯機の運転状況を確認したり、予約設定を変更したりすることが可能です。また、洗濯終了の通知を受け取ることもできるため、洗濯のタイミングを逃しにくく、より効率的に家事をこなせます。
・**インバーター搭載**
 インバーターモーターを搭載しているES-S7E-WRは、静音性と省エネ性に優れています。洗濯槽の回転数を細かく制御できるため、運転音を抑えながらもパワフルな洗浄力を発揮します。特に、夜間や早朝の洗濯、集合住宅での使用において、騒音を気にせずに使えるのは大きなメリットです。
・**自動おそうじ**
 ES-S7E-WRには自動おそうじ機能が搭載されています。洗濯槽の裏側などに付着しやすい黒カビや汚れを、洗濯終了後に自動で洗い流してくれるため、洗濯槽を清潔に保ちやすく、衣類への汚れ移りを防ぐ効果が期待できます。
・**ほぐし脱水**
 ほぐし脱水機能は、ES-S7E-WRの衣類への優しさを表しています。脱水時に衣類をほぐしながら回転させることで、洗濯物の絡みを軽減し、シワになりにくく、取り出しやすくします。特に、デリケートな素材の衣類を多く洗う場合に役立ちます。

◆ **使い勝手・設置に関する注意点**


・**本体幅と防水パンサイズ**
 ES-S7E-WRの本体幅は59.6cmですが、製品によっては排水ホースや給水ホースを含めた奥行きが600mmとなっています。設置場所の防水パンの内寸奥行が540mmとのことですので、給水ホースや排水ホースの取り回しを考慮すると、余裕をもって確認する必要がありそうです。特に、給水ホースが干渉しないか、排水ホースの設置スペースがあるかなどを事前に確認しておくと安心です。
・**開閉タイプ**
 ES-S7E-WRは右開きタイプです。設置場所の状況によっては、ドアの開閉スペースを確保できるか、洗濯物を出し入れしやすい向きになるかを考慮する必要があります。例えば、壁が近い場合や、隣に別の家電がある場合などは、右開きが適しているかどうかを事前に検討しておきましょう。
・**質量**
 ES-S7E-WRの質量は76kgです。重量があるため、一度設置場所を決めたら、頻繁に移動させるのは難しいでしょう。設置場所の床がしっかりと本体を支えられる強度があるか、また、将来的に移動させる可能性がある場合は、その点を考慮して搬入経路や設置場所を検討することが重要です。
 ※ 解説は稀に間違う場合があります。参考程度に留めてください