AVIOT TE-D01r オパールグリーン
プレシードジャパン ¥0
VS
+ 追加
| 商品名 | AVIOT TE-D01r [オパールグリーン] |
|---|---|
| メーカー | プレシードジャパン |
| 金額 | |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 装着方式 | |
| 構造 | |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | |
| 本体操作スイッチ | |
| インピーダンス | |
| 音圧感度 | |
| 再生周波数帯域 | |
| ドライバサイズ | 10mm |
| コード種類 | |
| コード長 | |
| 最大入力 | |
| ワイヤレス | Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 約1.5時間 |
| 充電時間 | SBC AAC |
| 対応コーデック | |
| NFC | |
| NFMI・MiGLO対応 | |
| TWS Plus対応 | ○ |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | 最大8.5時間 |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| リケーブル | |
| ノイズキャンセリング | ○ |
| ハイレゾ | |
| マイク | ○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能 | IPX4 |
| リモコン | ○ |
| マグネット連結対応 | |
| 折りたたみ | |
| サラウンド | |
| AIアシスタント搭載 | |
| AIアシスタント呼び出し | ○ |
| カラー | オパールグリーン |
| 重量 | |
| 発売から | 55ヵ月 |
| リリース日 | 2021-11-30 |
解説
◆装着方式と構造による装着感の違い
AVIOT TE-D01rは、カナル型でありながら、耳へのフィット感を重視した設計がされています。イヤーピースの選択肢も複数用意されており、ご自身の耳の形に合わせて微調整することで、長時間装着しても疲れにくく、安定した装着感を得られるでしょう。
◆Bluetooth機能の充実度
* Bluetoothバージョン: AVIOT TE-D01rはVer.5.2を採用しており、より安定した接続と省電力化が期待できます。
* マルチペアリング・マルチポイント対応: 本製品はマルチペアリング(複数デバイスへの同時接続待ち受け)とマルチポイント(複数デバイスとの同時接続・切り替え)に both 対応しています。これにより、PCとスマートフォンの両方に接続しておき、どちらからの着信にもスムーズに対応できるなど、ビジネスシーンでの利便性が格段に向上します。
◆オーディオ機能の豊富さ
* ノイズキャンセリング: AVIOT TE-D01rはノイズキャンセリング機能を搭載しています。電車内やカフェなどの騒がしい環境でも、音楽や通話に集中しやすくなります。
* 外音取り込み機能: 周囲の音を聞きたい際に便利な外音取り込み機能も搭載されています。イヤホンを外さずに店員さんの声を聞いたり、イヤホンをしたまま会話をしたりできるため、安全性が高まります。
* 音質調整: 専用アプリを利用することで、好みに合わせた音質調整が可能です。低音を強調したり、ボーカルをクリアにしたりと、自分だけのサウンドを作り出すことができます。
◆その他の便利機能
* AIアシスタント搭載・呼び出し: AVIOT TE-D01rはAIアシスタントを搭載しており、スマートフォンの音声アシスタント(SiriやGoogleアシスタントなど)を呼び出すことが可能です。ハンズフリーで情報検索や楽曲再生などを指示できるため、スマートフォンの操作から解放されます。
* 自動電源ON/OFF機能: イヤホンをケースから取り出すと自動で電源がONになり、ケースに戻すとOFFになる自動電源ON/OFF機能を搭載しています。これにより、毎回手動で電源操作をする手間が省け、バッテリーの無駄な消費も抑えられます。
* 防水・防塵性能: **IPX4**の防水・防塵性能を備えています。日常的な使用での汗や小雨程度であれば安心して使用できます。
* リモコン機能: イヤホン本体にリモコン機能が搭載されており、楽曲の再生/停止、曲送り/曲戻し、音量調整、通話の応答/終了などが可能で、スマートフォンの操作なしに音楽や通話をコントロールできます。
◆注意点
* リケーブル非対応: AVIOT TE-D01rは**リケーブルには対応していません**。音質にこだわり、リケーブルで音質を変化させたいと考えている方には不向きです。
* ドライバサイズ: ドライバサイズは10mmです。これは標準的なサイズですが、よりパワフルな低音や解像度を求める場合は、より大きなドライバサイズを持つ製品と比較検討する価値があるかもしれません。