ACK70X-W ホワイト
ダイキン ¥0
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| 商品名 | ACK70X-W [ホワイト] |
|---|---|
| メーカー | ダイキン |
| 金額 | |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| コスパ | 41 |
| タイプ | 加湿空気清浄機 |
| 空気清浄対応床面積 | 31畳 |
| 加湿対応床面積 | 31畳 |
| 集じん方式 | ファン式 |
| フィルター種類 | TAFU |
| 騒音値 | 空気清浄:54dB 加湿空気清浄:54dB |
| 最大風量/分 | 空気清浄:7m3 加湿空気清浄:7m3 |
| 清浄時間 | 空気清浄:9分 加湿空気清浄:9分 |
| 電気代 | 空気清浄:1.97円 加湿空気清浄:2.03円 |
| 業務用 | |
| 加湿機能 | ○ |
| 除湿機能 | |
| タイマー機能 | |
| フィルター除去・抑制 | ハウスダスト/花粉/黄砂/室内空気汚染物質/ディーゼル粉塵/街・自動車の排ガス/VOC系の化学物質/カビ/ダニのフン・死骸など/イヌ・ネコ・ハムスター上皮(フケ)/ペットの毛/体臭/アンモニア/生ゴミ・料理・タバコ・ペット・カビのニオイ/浮遊ウイルス・カビ菌 他 |
| その他機能 | ツインストリーマ アクティブプラズマイオン |
| PM2.5対応 | ○ |
| 除菌機能 | ○ |
| 脱臭機能 | ○ |
| 消臭機能 | |
| 花粉モード | ○ |
| 設置タイプ | 床置き |
| 適用畳数(木造和室) | 11畳 |
| 適用畳数(プレハブ洋室) | 18畳 |
| タンク容量 | 3.6L |
| 加湿量/h | 650mL |
| スマホ連携 | ○ |
| スマートスピーカー対応 | Googleアシスタント Amazon Alexa |
| 対応センサー | ニオイセンサー/ホコリセンサー/温度センサー/湿度センサー |
| 発売から | 63ヵ月 |
| リリース日 | 2020-12-02 |
解説
◆ **タイプと適用床面積**
* ACK70X-Wは加湿空気清浄機であり、空気清浄適用床面積と加湿適用床面積は共に31畳です。広めのリビングやオフィスにも適しています。
◆ **集じん方式とフィルター**
* ACK70X-Wの集じん方式はファン式で、TAFUフィルターを採用しています。TAFUフィルターは、高い集じん効率が長期間持続するのが特徴です。
◆ **騒音値と最大風量/分、清浄時間**
* ACK70X-Wの騒音値は、空気清浄時と加湿空気清浄時で54dBです。最大風量は、空気清浄と加湿空気清浄ともに7m3/分です。8畳の部屋を清浄する時間の目安は9分です。
◆ **加湿機能とタンク容量、加湿量/h**
* ACK70X-Wは加湿機能を搭載しており、タンク容量は3.6L、加湿量は650mL/hです。
◆ **タイマー機能**
* ACK70X-Wはタイマー機能はついていません。
◆ **フィルター除去・抑制**
* ACK70X-Wは、ハウスダスト、花粉、黄砂などの一般的なアレル物質に加え、ディーゼル粉塵、VOC(揮発性有機化合物)、カビ、ダニなど、多岐にわたる物質の除去・抑制効果が期待できます。さらに、ペット由来の物質(フケ、毛)や、様々なニオイ(体臭、アンモニア、生ゴミ、料理、タバコ、ペット、カビ)にも対応します。
◆ **その他機能**
* ACK70X-Wには、ツインストリーマとアクティブプラズマイオンという独自の機能が搭載されています。ツインストリーマは、フィルターに捕獲した有害物質を分解する効果があります。アクティブプラズマイオンは、空気中に放出され、浮遊するウイルスやカビ菌を抑制する効果が期待できます。
◆ **PM2.5対応、除菌・脱臭・消臭機能**
* ACK70X-WはPM2.5に対応しており、除菌機能、脱臭機能、消臭機能も搭載しています。
◆ **花粉モードと設置タイプ**
* ACK70X-Wには花粉モードが搭載されており、床置きタイプです。
◆ **適用畳数(木造和室/プレハブ洋室)**
* ACK70X-Wの適用畳数は、木造和室で11畳、プレハブ洋室で18畳です。
◆ **スマホ連携とスマートスピーカー対応**
* ACK70X-Wはスマホ連携が可能で、GoogleアシスタントとAmazon Alexaに対応しています。
◆ **対応センサー**
* ACK70X-Wには、ニオイセンサー、ホコリセンサー、温度センサー、湿度センサーが搭載されています。これらのセンサーにより、空気の状態を検知し、自動で運転を調整します。
◆ **注意点**
* ACK70X-Wは多機能で高性能な加湿空気清浄機ですが、フィルター交換や加湿タンクの清掃など、定期的なメンテナンスが必要です。
* 運転音については、最大風量で使用する際はそれなりに大きく感じる可能性があります。
* スマートスピーカー連携を利用する場合は、対応するスマートスピーカーが別途必要です。