VTH-IC043 BK ブラック
VERTEX ¥0
VS
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| 商品名 | VTH-IC043 BK [ブラック] |
|---|---|
| メーカー | VERTEX |
| 金額 | |
| 最安候補 | |
| 10日変動 | 0% |
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | 両耳 |
| 構造 | |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | |
| 本体操作スイッチ | |
| インピーダンス | 16Ω |
| 音圧感度 | 108dB |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ | 10mm |
| コード種類 | |
| コード長 | |
| 最大入力 | 3mW |
| ワイヤレス | Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大約24時間 |
| 充電時間 | |
| 対応コーデック | SBC AAC |
| NFC | |
| NFMI・MiGLO対応 | |
| TWS Plus対応 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| 充電端子 | USB Type-C |
| リケーブル | |
| ノイズキャンセリング | |
| ハイレゾ | |
| マイク | ○ |
| 外音取り込み | |
| 音質調整 | |
| 自動電源ON機能 | |
| 自動電源OFF機能 | |
| 防水・防塵性能 | IPX6 |
| リモコン | ○ |
| マグネット連結対応 | |
| 折りたたみ | |
| サラウンド | |
| AIアシスタント搭載 | |
| AIアシスタント呼び出し | |
| カラー | ブラック |
| 重量 | |
| 発売から | 69ヵ月 |
| リリース日 | 2020-10-14 |
解説
◆ VTH-IC043 BK [ブラック] の特徴と注意点
・装着方式
両耳タイプとなっており、左右のイヤホンが独立した完全ワイヤレスイヤホンです。
・構造
ダイナミック型ドライバーを採用しています。一般的に、ダイナミック型はクリアでパワフルなサウンドを再生する傾向があり、様々なジャンルの音楽に対応しやすいのが特徴です。
・再生周波数帯域
20Hz〜20kHzとなっており、人間の可聴域を十分にカバーしています。これにより、低音から高音まで幅広い音域を再生できることが期待できます。
・ワイヤレス・Bluetoothバージョン
Bluetooth Ver.5.0/Class2に対応しています。Bluetooth 5.0は、前世代と比較して通信の安定性や省電力性が向上しており、より快適なワイヤレス体験を提供します。
・連続再生時間
最大約24時間という長時間の連続再生が可能です。これは、一度の充電で数日間使用できるレベルであり、頻繁な充電の手間を省きたいユーザーにとって大きなメリットとなります。
・対応コーデック
SBCとAACに対応しています。AACは、iPhoneなどのApple製品との親和性が高く、SBCよりも高音質で安定した再生が期待できます。Android端末でも広く対応していますが、より高音質を求める場合はaptXなどの対応状況も確認すると良いでしょう。
・防水・防塵性能
IPX6の防水性能を備えています。これは、あらゆる方向からの強い噴流水に耐えられるレベルであり、雨の日や運動時の汗など、水濡れの心配を軽減してくれます。ただし、完全防水ではないため、水没させるような使用は避ける必要があります。
・マイク
通話用のマイクが搭載されています。これにより、音楽再生だけでなく、スマートフォンなどを取り出さずにハンズフリー通話が可能です。
・外音取り込み
外音取り込み機能が搭載されています。この機能により、イヤホンを装着したままでも周囲の音を聞くことができ、安全性を高めたり、イヤホンを外さずに会話をしたりすることが可能です。
・自動電源ON機能
充電ケースから取り出すだけで自動的に電源がONになる機能が搭載されています。これにより、すぐに音楽を楽しみたい場合に便利です。
・充電端子
USB Type-C端子を採用しています。USB Type-Cは、近年多くのデバイスで採用されており、汎用性が高く、充電ケーブルの使い回しがしやすいというメリットがあります。
・カラー
ブラックカラーのみの展開です。シンプルで飽きのこない定番の色合いと言えます。
◆ その他情報・評判
・低音の量感
一部のユーザーレビューでは、ダイナミック型ドライバーの特性として、低音に量感があり、迫力のあるサウンドを楽しめるといった声が見られます。EDMやロックなど、重低音が特徴のジャンルを好む方には特に合う可能性があります。
・フィット感
カナル型イヤホンは、耳栓のように耳の穴に差し込むタイプのため、適切なイヤーピースを選ぶことで、耳にしっかりとフィットし、外部の騒音を遮断する効果(パッシブノイズキャンセリング)が期待できます。
・充電ケースの携帯性
具体的なサイズや重量の記載はありませんが、完全ワイヤレスイヤホンは一般的に充電ケースがコンパクトに設計されていることが多く、ポケットなどに入れて気軽に持ち運べる点が利点です。
・通話品質
マイク性能については、具体的な評価はデータにはありませんが、一般的な完全ワイヤレスイヤホンと同様に、静かな環境であれば十分な通話品質が期待できます。騒がしい場所での使用には限界がある可能性も考慮しておくと良いでしょう。